“結納品”で注目の楽天市場の商品を30件ずつ表示しています!
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品 番KT-06 商品名紀州塗り 木質 7寸 切手盆(名刺盆) うるし塗り 材質木質複合樹脂(漆器用樹脂)(木粉と樹脂混合) 塗装の種類うるし塗り 商品サイズ210×145×H15mm 説 明 用途1:お祝いなどで金封をお渡しするときに使います。ご祝儀袋を直接手で持つことは失礼になります。お祝いは切手盆にのせてお渡しください。どんなお祝いにもお使いいただけます。 用途2:結婚式場でお車料などをご招待客様にお渡しする際に。 用途3:お坊様へのお布施などを差し上げる場合に。 用途4:会社の受付窓口、催しなどの名刺受けに。 用途5:神社、神主様へのお祝、祈祷の御礼や、お寺の御祝、落慶のお祝などに。 金縁付又は金縁無しのどちらかお選び下さい。(お値段は変わりません)※金縁付きでもお坊様にお布施を渡す時にお使いいただけます。 ←画像をクリックで拡大 (金縁無し) ※家紋・社章等をお入れし、よりフォーマルに仕上げることも可能です。 蒔絵師(紀州の伝統工芸士)が本金・本うるしを使用し、熟練の技で手書きによって家紋・マークを丁寧にお入れ致します。また、裏面へ名字を名入れすることも可能です。(納期7日間程度) ←画像クリックで拡大 (家紋入れサンプル) 表面への家紋・社章・マーク入れ別途2,600円(税込) 裏面への名入れ別途300円(税込) ※家紋入れ・名入れをご希望の方は、お買物手続き中の「備考欄」で家紋の種類と、名入れのお名前を必ずご記入ください。 伝統工芸士とは・・・経済産業省大臣認定の資格。伝統的工芸品の製造に直接従事する者を対象におこなわれる認定試験で、実技および知識の試験に合格した者に「伝統工芸士」の称号を与える。紀州漆器には現在9人の伝統工芸士がいます。 >>>その他の切手盆はこちら>>>みよし屋@のトップページに行く 業務コード:黒い盆 黒いお盆 進物盆 水引 漆塗り 紀州漆器 儀式用品 祭事用品 法事 法要 お坊さん 結納 結婚式 新築祝い 結婚祝い 披露宴 ご近所挨拶回り 親戚挨拶回り 富久紗(ふくさ) 風呂敷 ご結納金(送料別 カード利用可)
(結納の品数の合計が奇数になるように合わせて選択してください。) 家内喜多留金封(結納返し 関東式一号セット用) 1枚 ■家内喜多留ってなに?■ ●家内喜多留● 関東式で酒肴料の意味です。 (関東圏以外では清酒料・酒肴料など) 昔は、こんな風にしていました。 昔は結納の時に樽酒(または現物の酒と肴)を持参していました。本来は「柳樽」という塗りの樽に、酒を入れていました。これは一家の幸せを願う縁起のものです。今でも、樽酒(ケースに一升瓶のお酒を入れた物)をご用意されて持参される方は、数多くいらっしゃいます。酒を酌み交わして、これから親戚付き合いをよろしく、という意味があります。 現在では、 実物のお酒を省き、お金で代用される方が増えてきました。 その場合に、「家内喜多留」と書いた金封に金子を入れます。 (地域により清酒料・太留料など呼び名は様々です) 家内喜多留金封の表書き ※中袋の書き方 金封の中包みに「金○万円也」とお書きします。 ※お酒を現物で渡される場合 目録に「家内喜多留 一荷」とお書きします。 家内喜多留の相場 基本的には、結納金の1割程度をお包みします。近年では食事代程度をお包みされる方も多く見受けられます。 ★ ★ ★ 家内喜多留 互縁也(5円玉) 1万円 2万円 3万円 5万円 10万円 ★…一般に多い金額 結納金だけ! (家内喜多留にお金を包む予定のない方) お金・酒ともお渡しされない場合 金封の中包みに「互縁也」としてお書きし、 五円玉を中に入れると良いでしょう。(御縁があるようにという意味)(送料別 カード利用可)
(結納の品数の合計が奇数になるように合わせて選択してください。) 酒肴料金封(和楽・末広セット用) 1枚 ■酒肴料ってなに?■ お酒やお肴の現物を持参し、その酒肴を共に食し、「これから親戚としてのお付き合いをよろしく」という意味合いがあります。 昔は、こんな風にしていました。 (今でも現物でされる地域も多くあります) 婿方が祝いの席へ酒肴の現物を持参し、 嫁方が料理をしておもてなしをしました。 現在では、 酒肴の現物がお金(酒肴料)に変わってきました。 酒肴料は、現在では嫁方の祝膳に対するお礼の意味とも解釈されています。 ●酒料● 樽酒の代わりに「酒料」としてお金を贈ります。地域により 「清酒料」、「家内喜多留」、「太留料」 などの呼び名があります。 ※お酒は現物とお金を重複して御用意される場合もございます。 ●肴料● 現物の肴の代わりに 「肴料」としてお金を贈ります。地域により 「松魚料」、「栄名料」、「松魚」、「御鯛料」 「家慶鯛」などの呼び名があります。 ●酒肴料● 酒料・肴料を合わせてひとつにする場合に使用します。(結納の品数を奇数に揃えるためなどによく使用されます。) 酒肴料金封の表書き ※西日本方面では、酒料には「家内喜多留料」、肴料には「松魚料」の表書きで2つに分ける形が多いようです。 地域により呼び名は色々とございます。関東より東の地域は、「家内喜多留」として一つの場合が多いです。 ※中袋の書き方 金封の中包みに「金○万円也」とお書きします。 ※酒肴料としてひとつにしてお包みされる場合 金封の表書きは「酒肴料」としてお書きし、中包みに「金○万円也」とお書きします。 酒肴料の相場 基本的には、結納金の1割を酒肴料として包みますが、合わせて3万円〜8万円位を包む方が多いようです。 ★ ★ ★ 酒料 互縁也(5円玉) 1万円 2万円 3万円 5万円 5万円 10万円 肴料 互縁也(5円玉) 1万円 1万円 2万円 3万円 5万円 10万円 ★…一般に多い組み合わせ 結納金だけ! (酒肴料を包む予定のない方) お金・酒・肴ともお渡しされない場合 金封の中包みに「互縁也」としてお書きし、 五円玉を中に入れると良いでしょう。(御縁があるようにという意味)(送料別 カード利用可)
(結納の品数の合計が奇数になるように合わせて選択してください。) 家内喜多留金封(関東式一号セット用) 1枚 ■家内喜多留ってなに?■ ●家内喜多留● 関東式で酒肴料の意味です。 (関東圏以外では清酒料・酒肴料など) 昔は、こんな風にしていました。 昔は結納の時に樽酒(または現物の酒と肴)を持参していました。本来は「柳樽」という塗りの樽に、酒を入れていました。これは一家の幸せを願う縁起のものです。今でも、樽酒(ケースに一升瓶のお酒を入れた物)をご用意されて持参される方は、数多くいらっしゃいます。酒を酌み交わして、これから親戚付き合いをよろしく、という意味があります。 現在では、 実物のお酒を省き、お金で代用される方が増えてきました。 その場合に、「家内喜多留」と書いた金封に金子を入れます。 (地域により清酒料・太留料など呼び名は様々です) 家内喜多留金封の表書き ※中袋の書き方 金封の中包みに「金○万円也」とお書きします。 ※お酒を現物で渡される場合 目録に「家内喜多留 一荷」とお書きします。 家内喜多留の相場 基本的には、結納金の1割程度をお包みします。近年では食事代程度をお包みされる方も多く見受けられます。 ★ ★ ★ 家内喜多留 互縁也(5円玉) 1万円 2万円 3万円 5万円 10万円 ★…一般に多い金額 結納金だけ! (家内喜多留にお金を包む予定のない方) お金・酒ともお渡しされない場合 金封の中包みに「互縁也」としてお書きし、 五円玉を中に入れると良いでしょう。(御縁があるようにという意味)(送料別 カード利用可)
(結納の品数の合計が奇数になるように合わせて選択してください。) 酒肴料金封(桜桃-ゆすら-セット用) 1枚 ■酒肴料ってなに?■ お酒やお肴の現物を持参し、その酒肴を共に食し、「これから親戚としてのお付き合いをよろしく」という意味合いがあります。 昔は、こんな風にしていました。 (今でも現物でされる地域も多くあります) 婿方が祝いの席へ酒肴の現物を持参し、 嫁方が料理をしておもてなしをしました。 現在では、 酒肴の現物がお金(酒肴料)に変わってきました。 酒肴料は、現在では嫁方の祝膳に対するお礼の意味とも解釈されています。 ●酒料● 樽酒の代わりに「酒料」としてお金を贈ります。地域により 「清酒料」、「家内喜多留」、「太留料」 などの呼び名があります。 ※お酒は現物とお金を重複して御用意される場合もございます。 ●肴料● 現物の肴の代わりに 「肴料」としてお金を贈ります。地域により 「松魚料」、「栄名料」、「松魚」、「御鯛料」 「家慶鯛」などの呼び名があります。 ●酒肴料● 酒料・肴料を合わせてひとつにする場合に使用します。(結納の品数を奇数に揃えるためなどによく使用されます。) 酒肴料金封の表書き ※西日本方面では、酒料には「家内喜多留料」、肴料には「松魚料」の表書きで2つに分ける形が多いようです。 地域により呼び名は色々とございます。関東より東の地域は、「家内喜多留」として一つの場合が多いです。 ※中袋の書き方 金封の中包みに「金○万円也」とお書きします。 ※酒肴料としてひとつにしてお包みされる場合 金封の表書きは「酒肴料」としてお書きし、中包みに「金○万円也」とお書きします。 酒肴料の相場 基本的には、結納金の1割を酒肴料として包みますが、合わせて3万円〜8万円位を包む方が多いようです。 ★ ★ ★ 酒料 互縁也(5円玉) 1万円 2万円 3万円 5万円 5万円 10万円 肴料 互縁也(5円玉) 1万円 1万円 2万円 3万円 5万円 10万円 ★…一般に多い組み合わせ 結納金だけ! (酒肴料を包む予定のない方) お金・酒・肴ともお渡しされない場合 金封の中包みに「互縁也」としてお書きし、 五円玉を中に入れると良いでしょう。(御縁があるようにという意味)(送料別 カード利用可)
(結納の品数の合計が奇数になるように合わせて選択してください。) 酒肴料金封(結納返し 和楽・末広セット用) 1枚 ■酒肴料ってなに?■ お酒やお肴の現物を持参し、その酒肴を共に食し、「これから親戚としてのお付き合いをよろしく」という意味合いがあります。 昔は、こんな風にしていました。 (今でも現物でされる地域も多くあります) 婿方が祝いの席へ酒肴の現物を持参し、 嫁方が料理をしておもてなしをしました。 現在では、 酒肴の現物がお金(酒肴料)に変わってきました。 酒肴料は、現在では嫁方の祝膳に対するお礼の意味とも解釈されています。 ●酒料● 樽酒の代わりに「酒料」としてお金を贈ります。地域により 「清酒料」、「家内喜多留」、「太留料」 などの呼び名があります。 ※お酒は現物とお金を重複して御用意される場合もございます。 ●肴料● 現物の肴の代わりに 「肴料」としてお金を贈ります。地域により 「松魚料」、「栄名料」、「松魚」、「御鯛料」 「家慶鯛」などの呼び名があります。 ●酒肴料● 酒料・肴料を合わせてひとつにする場合に使用します。(結納の品数を奇数に揃えるためなどによく使用されます。) 酒肴料金封の表書き ※西日本方面では、酒料には「家内喜多留料」、肴料には「松魚料」の表書きで2つに分ける形が多いようです。 地域により呼び名は色々とございます。関東より東の地域は、「家内喜多留」として一つの場合が多いです。 ※中袋の書き方 金封の中包みに「金○万円也」とお書きします。 ※酒肴料としてひとつにしてお包みされる場合 金封の表書きは「酒肴料」としてお書きし、中包みに「金○万円也」とお書きします。 酒肴料の相場 基本的には、結納金の1割を酒肴料として包みますが、合わせて3万円〜8万円位を包む方が多いようです。 ★ ★ ★ 酒料 互縁也(5円玉) 1万円 2万円 3万円 5万円 5万円 10万円 肴料 互縁也(5円玉) 1万円 1万円 2万円 3万円 5万円 10万円 ★…一般に多い組み合わせ 結納金だけ! (酒肴料を包む予定のない方) お金・酒・肴ともお渡しされない場合 金封の中包みに「互縁也」としてお書きし、 五円玉を中に入れると良いでしょう。(御縁があるようにという意味)(送料別 カード利用可)