むしろ一昨日参ります。
なんつぅか、奈落の底まで転落人生的ヘコみ嫌悪感抱き系。後味もスッキリと晴れ渡る青空と対極に位置する悪さなので、これを観てクスリをやりたくなる人はいないだろうな。って事で教育的見地から取り上げーー嘘ーー。
母親役のエレン・バースティンの朽ち果てて行く演技は鬼気迫るものがありますし、心情を察すると切ない感じもいたしますーー他の連中は自業自得なのに、彼女だけが被害者傾向高めである事もありーー。
あ、「ジェニファー・コネリーは奇麗だなー」とは当たり前の様に思いましたです。
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