むしろ一昨日参ります。
ガソリンスタンドへ行きまして洗車をお願いしました。すると担当のお兄さんがやってきて「クーラント液がそろそろですねぇ」と言います。私は「交換した方が良いって事」と尋ねます。そして続けて、「つか、クーラントって何」とも尋ねます。お兄さんは苦笑しました。
そんな私ですが、この度、個人売買でオンボロのバイクを購入致しました、ホンダTL125です。古っ
そう言えば、このページをやり始めた'96年頃はまだ車を持っていなくてバイク乗りでした。当時乗っていたバイクは維持出来なくて手放してしまったけれど、ずっとまたバイクに乗りたかったんだよね。今となっては逆に怖さもあるのだけど、転けたり事故ったりしない様に上手く付き合って行きたい。楽しみだな、乗るのが。
そして、想像を超えるボロボロ感を醸し出していたそのバイクは、ブレーキが効かないなんていうクリティカルな問題が有ったりしたものだからバイク屋直行……。
たぐ - たくぅさん
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先頃Mac OS X用にも登場しました Java 1.4.2 絡みですが、「公式に WebObjects 5.2.2 は Java 1.4.2 に対応しているとは言えないよ〜」とAppleさんのMLに流れておりました。
なんでも、「XML parser が変わっているからそれを扱うWebObjects独自クラスの振る舞いにえ〜って思う様な事が起きちゃうかも。起きちゃったら教えてね。はーと」という事だそうで、だったらXMLとか扱わない私の様な輩はOKなのかも。と言うか、OKぽいです、他のMLでの流れを見るに。
まー、公式に対応を謳うのは例によって次バージョンでしょうし、「入れるな危険」勧告でもないので導入してもいいかも知れない。責任持たないけど。
たぐ - webobjects
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「トリック」DVD&ビデオ、4月23日(金)発売&レンタル決定!
そんな訳で発売日決定、5巻組ボックスで19000円。
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6、7年振りに以前使っていたグローブを引っ張りだしました。ちなみに右のは冬用ヘタれグローブで、中にゴアテックスが仕込まれていて若干厚手になっています。操作がし難くなる割に然程暖かくならない代物なのですが、無いよりは全然ましで愛用してましたです。
当時(←と言うか今もだけど)RS TAICHIと言うつなぎメーカーが好きで、そこの製品を好んで買っていました。90年代初頭のGPを知っている方だと覚えているかも知れませんが、LUCKY STRIKEカラーのγで参戦していたスズキ等をサポートしていたメーカーで(の前のPEPSI時代もサポートしてたけど)、LUCKY STRIKEカラーだとナックルガード部は黄色なのですが、同時期に若井伸之と言うライダーがいまして、その人は青いヤツを付けて走っていたんですよね。
その若井君は'93年5月にGP予選時に事故で亡くなったりしてまして、今でも現場のヘレスサーキットにはトレードマークだったフラミンゴの銅像があるし、そのレースで坂田和人はGP初勝利を飾ったなとか、その年原田哲也は250ccクラスでチャンピオンになったなとか、テレビ大阪の千歳屋さんの実況は熱かったなとか、個人的にも滅茶苦茶悲しかったなとか一気に思い出したりしてみました。
たぐ - たくぅさん
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とりあえずブレーキとか修理して返ってきました。でも、バッテリーとかウィンカーリレー(←うろ覚え)とかも要交換みたい。一応動作するけども不安定なんだってさ。
で、久しぶりのバイクは気持ちよかったけども寒かったっす。そしてもちろん怖かったっす、バイク自体も自分の運転も(←夜だったってのもあるけど)。ちなみにカスタムが効いている、と言うより、そもそも解体屋掘り出し2個1モノだったりするので原形はいい感じに無いですよ、いんちきスカチューンやし。だものでかなりやかましくて恥ずかしいので、家の近所まで辿り着いたらエンジンを切ったりしたけど。
しかしまぁ、なんつぅかイメージ的に前に進まなくて困った、ギアチェンジしても変わっている感じがあまりないし、エンブレはガンガンだし。4スト単気筒なんてものに初めて乗ったのだけどこんなモノなのかな。あ、コイツが根性無しなだけかもだけどね。
あと、バイク屋のお兄ちゃんが「貰ったの、コレ」と「まさか買っちゃいねーだろ」感を振りまきながら聞いてきたのだけど、買ったのだよしっかりと、お金を出して。……やっちゃったか。
たぐ - たくぅさん
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すげぇ。感動した。泣けるし。
戦のシーンとか凄惨過ぎて嫌悪感を覚えたりリアルに泣かされそうになったりするのだけど、その裏の人の覚悟であったり大義であったりも相変わらずちゃんと感じさせてくれるので、そちらも目を向けないわけにはいかない。別れ、再会、帰還、旅立ちと歓喜や悲観が入れ混じり、とにかく今回は泣き所が多くて、多くてもぅ……。
最後の方、カタルシス過ぎてるからグダグダしちゃっている感もあるけど最終章っつぅ事で良しとして、期待を裏切らない確かなデキだと、必ず観ろと、3時間半だが気合いで耐えろと、SEEも楽しみだと、いやむしろ6枚組ノンストップバージョンDVDでも出してみやがれと、ひょっとして凄いモノ作っちゃったんじゃねーのと、斯様に言っちゃってみるものであります。えと、観た直後のテンションですのでアレですけど。
どうでもいいですが、今作も高所恐怖症の人には悶絶しそうな構図満載でした事を付け加えておきます。
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一発でウインカー付かなくなるし、ガソリンは漏れてるしで再入院。なんでもヘッドライトがスイッチむししてバッテリーと直結されているらしく、それをキチンとした上でないとバッテリーを交換しても無駄無駄無駄ッっつぅ事で、そこからやってくれとお願いするものの、モノがモノだけに高く付きそうとか。
この分じゃ修理代で本体価格を超えてしまいそうだし、元々あまりお金はかけられない感じだったのでだんだんと嫌になってきました。う〜う〜う〜
たぐ - たくぅさん
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「ゼルダコレクション」ついにプレゼントラインアップに登場。(任天堂)
去年の暮れ辺りからずっと言われていたゼルコレ引換えの詳細。
GCの「ゼルダの伝説 4つの剣+」を購入すると500 -> 150と大幅引換えポイント削減だそうなので、500ポイントも持っていない私はコレの為に買っちゃうかも知れない。つか、買う。
たぐ - game
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終了。満足しました。
前作と比べて難易度低めで強引な証拠等も少なめなので遊びやすいですし、ストーリーの方も以前登場したキャラを活かす等のシリーズモノの強みも絡めつつ、今作のみの伏線を重視した感じで良好。だけども、過去キャラを活かすと言う事はマンネリっぽさを醸し出してしまう弊害もあるわけで、「またコイツかっ」と思ってしまう事もしばしば。しかしながら、このシリーズはそういう過去モノとのリンクも魅力だったりするし、その展開がつまらないわけでも筋が通っていないわけでもないのでもの凄い勢いで支持したりします。
実は私のGBAで最後まで遊ばれたゲームと言うのは数少ないのですけど、このシリーズだけは3本とも間で放置する事も無く一気にクリアしていますし、むしろ逆裁専用機の様相を呈する感すらあります。いや、他の積みゲーも片付けておしまいなさいっつぅ話なんですが。
たぐ - game
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昨日の今日ですがおバイク様が返ってきました。ライトやウインカー回りのスイッチはもはや手に入らないって事で今のヤツをバラして掃除して使ったらしい。出来るだけ長持ちしてな、本当に。
今回ので修理費用が本体価格をあっさり超えてしまったわけですけども、これから小ギレイにするカスタマイズに入りますので(←暖かくなる頃からね)まだまだお金がかかります……。
たぐ - たくぅさん
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一応小ギレイにする宣言をしたので、小ギレイになる前を公開。果たしてafterを公開出来る日が来るのか。
手当たり次第取っ払ってみました感じ。初めて見た時は有り得ないマフラーだと思いました。初めて乗った時は有り得ない騒音だと思いました。
ちなみにフロントフェンダーは今朝取りたて。水たまりは不可に。
カオスなヘッドライト周り。使っていない配線も取ってしまおうかと思うけども、適当にぷちぷちいっちゃって良いのか躊躇われます。
TL125なので原付ですー。
汚れまくりやがっているので洗車から始めよう……。
たぐ - たくぅさん
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確定申告の準備をし、調子に乗って国保や市・県民税等の概算まで試みる。
生きるのが嫌になりそうです。なりました。
たぐ - たくぅさん
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うちのおバイク様の始動方法はキックなのです。然程排気量が大きいわけでもないしかかり難い方のエンジンでもないのだけど、そこはそれ具合によってはなかなかかからない事もあったりするわけです。
2、3回のキックでかかってくれるといいのだけど、それ以上となりますとヘタれな私では足がプラプラになってしまい、休み休み、息切れしながら、汗かいたり、な事態へ陥ってしまいます。しかもその様子を誰かに見られてはいないかとドキドキしたりもするわけで(←まず見てない)、精神的苦痛も伴います。
せめて必死感ありありだとバレるのだけは防ぎたいので、途中から左足でジャンプして体重でキックレバーを押し下げる〜みたいな女の子みたいな事をやってテレテレしフラフラになるのだけは避ける様にするのですが、ふと気がつくとスイッチがoffのままとかなのよね、あとガスが来てないとか……。気を付けましょう、俺。
たぐ - たくぅさん
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レスポンスの生成方法(アップル)
そのうちPDF生成ってのにもチャレンジしてみよ。
たぐ - webobjects
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例のよっておバイク様の話です。いっその事カテゴリ作っちゃおうかしらん。
初めて見た時から何か違和感があってずっと気になっていたのだけど、その理由がやっと判明。氷解。すっきりしました。
えー、リアサスペンション、上下逆さに付いてました。今まで問題は無かったのだろうか。無かったのだろうな。
たぐ - たくぅさん
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とか言ってみたい今日この頃。前にバイクに乗っていた時は、バイクを運転するのが楽しいって感じでバイク自体は汚れ放題無頓着だったのだけど、最近は暇を見つけて(←や、いつでも暇なんすけど)チマチマ磨いていたりします。
元がボロボロドロドロなのでピカピカにはならないのだけど、それでもちょっとづつキレイになっていくのが楽しいのよね〜。盆栽だな、こりゃ。
でも、手がピカール(←磨き剤)臭いのがちょっと。
たぐ - たくぅさん
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以前ちょっと失敗してしまった挙動を確認しようとして、新たにテスト用のプロジェクトを拵えるのが面倒だったのでこのアプリに寄生して試そうとしていると、「おらおらおらそんな名前の変数とか見つからねぇじゃん。しっかりしろよ、おい」とか追加したはずの変数を表示しようとして怒られる。どうやっても怒られる、手を変え品を変えても怒られる。
有り得ないんです。普通にPublic String aString = "おら";と宣言し、WebObjects Builder上でWOStringに普通にバインド出来てコンパイルも通る。という状態にしても実行すると怒るんです(←やってない人には分かりづらいと思うのだけど、110に電話をかけたら「現在使われておりません」とアナウンスされちゃうくらいだと思っておくれ。誇張してるけど)。無茶です、理不尽です、「惚れられているからっていい気になるなよ」ってちょっと思いました。「惚れるとか言うな気持ち悪いぞ、俺」ともちょっと思いました。
「あぁもしかして、これから一生このページに新たなネタは仕込めないのか」とかどうでもいいくらいマゾヒスティックに考えながら実行してみても上手く行きません(←当たり前)。だんだんイライラしてきて投げやりになってきたところで、どうにも挙動がおかしい時にプロジェクトフォルダ内のbuildフォルダ(←コンパイラの作業領域とかと考えて)を削除して、強制的に索引を作り直させたら回避出来た事を思い出しそれを実行。事なきを得ました(←でも、肝心の挙動は再現できませんでした)。
ほっとしましたけど、この手のトラブルは勘弁して欲しい(←この手のくどい文章は勘弁してあげて欲しい)。有り得ないと思うから焦るしイライラするし、ロジック的なバグと違って解決しても達成感が薄い、と言うか、無いのも辛さを増します。
ちなみに、これとは別にWebObjects Bulder上でKeyやらActionやらを追加・削除できなくなった事もありまして、その時はjavaファイル内に日本語でコメントを付けてエンコードを変更していないのが原因だったりしました。プログラム内に日本語を入れた時はかなりの確率でコンパイラさんから怒られるので気がつくのですけども、コメント内だとスルーしてくれるので盲点でしたです。
これまた「ちなみに」ですが、Xcodeになってから頻繁にクリーニングしないと反映しない感じなのもちと面倒。なんかもう、ビルド前にはほとんど毎回やっちゃってるんですけど、私。
たぐ - webobjects
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最近何かと取り上げているおバイク様関係ですが、本日いつもの様に「磨いてみるか」と拭き拭きしていると驚愕の事実を発見。流石にこれはヤバいと今後どうするか考え中でございます。
バイク自体は気に入っているのでクリアになれば乗り続けたいと思っているけど、内容が内容だけにちょっと微妙。
そんなこんなで、元々はここから始まった“Ape100欲しい買ってしまいたい病”ももの凄い勢いで再燃中。やっちゃおうかな。
たぐ - たくぅさん
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えー、今年からなのですが、せめてもう少しだけでも分かる様になりたいとAppleとOmniのWebObjects関係のMLを購読していたりします、英語の。なんか全然上達感が薄くて、読んでいるつもりの流し読みすらも苦行に近い状態だったりするのですが(←積みゲー、積み本に続いて積み英語メールという新たなジャンルを開拓しそう)、「そのうち感じ掴めるでしょ」と相変わらず根拠と実績のない自信をのぞかせております。いや、虚勢を張っているだけですけど。
それらのMLで「MySQLを使うならどうすりゃいいのさ」と言う話題が先月末辺りに流れまして、「ふふん、これなら内容が分かるぜ」とながめていますと、URLで capitalizeTypeNames=true なんていうオプションを例外無く指定しているのですよね。意味を想像するに「大文字のタイプ名を使用可」って感じですか。
「なんじゃこら」と思ったものですから軽く調べてみました。と言うか、Connector/J(←本家のJDBCドライバ。で、奇しくも今日3.0.11にバージョンアップしたみたい)のREADMEを見たら一発でした、適当にしか読んでいなかった事がばればれです。「まぁ、WebObjectsで利用する時にでも設定しとけ」とちゃんと書いてあります。
私がやって来た程度のモノでは不具合に遭遇した事はないですけども、今後は
jdbc:mysql://(サーバ名かIPアドレス)/(データベース名)?capitalizeTypeNames=true
をデフォで行きましょう。
プログラムから動的にテーブルを生成するとかすると効いてくるのかな。
たぐ - webobjects
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ふと気がつくと、ご近所さんの庭先の梅の花が咲いておりました。そういやうぐいすも鳴いている様な。
あと、杉花粉も思いっきり飛んでますね……。
たぐ - たくぅさん
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アマゾンが「洋書5500円以上で500円オフ」というキャンペーンを行っていたので、かねてより欲しいと思っていたWebobjects Developer's Guideを購入。しようとすると5500円に満たなかったので、気になっていたWebobjects 5 for Mac OS Xも一緒に購入。えと、アマゾンさんの思う壷です。
洋書なので説明部は理解に苦しむと思い躊躇していたが、コードの部分は普通に和書と同じと今さらながら気がついたので軽い気持ちで決断。早く届いておくれ。
和書の方に目を移してみますと、手に入りやすい書籍は2冊あります。WebObjectsワークブックとWebObjectsアプリケーション開発ガイドがそれです。
「なんか噂は聞いたけどどれほどのモノだってのさ<WebObjects」な方はとりあえず前者の本を読み進めてみて、「すげぇ。感動した。なんじゃこりゃ」と思えたら後者の本を購入して本格的に勉強する。という順番をおすすめします。ただ、どちらも内容的に少し古いので現状にそぐわない部分もあるので注意が必要(←特に後者の本の原書は4.5ベースだし)。あと、Javaを知らない人は間にJavaの入門書を挿むとよいかと。
英語ダメダメな私としては日本語のWebObjects本がもっと登場してくれると嬉しいのだけど、ここ2年程は翻訳版すらも登場していないしいろいろ難しいのかな(←洋書も少ないのだけどね)。まぁ、自力で掴みなさいって事だと思おう。思うしか。わりに全然掴めてないけど。
ーー追記ーー ちゃんとProject Builder&Interface Builder WebObjects 最初のプログラミングという本が2003年に出版されておりました。ごめんなさい。
たぐ - webobjects
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デジカメWebLesson(アートワークス)
カメラの基本的な事柄、各シチュエーションによる撮り方が詳しく解説されております。最近またデジカメを持ち歩く様になった初心者な私には非常に参考になります。特に、“商品撮影のテクニック”には感動すら覚えました。
ちなみに作者様は私のデザイン等の見栄え方面、仕事へ取り組む姿勢とかの師匠だったりしますから(←私自身はイケてないのでデザインのお仕事はやれませんけど)、「いいっす、仕事絡みでもないのにこの力の入れ様。素晴らしい」とメールしてみましたところ、「最初は本の企画としてスタートしたのだけど、路線変更で没になったネタなんだよね。だから結構ちゃんとしているのさ。あはあはあは」と率直なコメントを頂きました。素敵です。
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orkut
最近にわかにいろんな所で話題にされているorkutなるモノ。何だか良く分からないけど、秘密の怪しげな会員制クラブな香り(←実際はそんなにアレではないけど)が興味をそそる感じ。
問題は、参加出来そうにない事だったり(←既参加者の招待が必要と言う一見さんお断りシステムのため。お願いして招待してもらうのも違う感じだし)。クリティカル過ぎ。
ーー追記ーー あるお方よりご招待して頂きました! ありがとう!
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そんなわけで遊ばせて頂きました。何だか皆さん本名やら顔写真やらビッと公開されていたりして驚いたりしたのですが、コレはそういう文化なのですね、多分。あー、私は「本名は別に」って感じなのですが、写真はちょっと嫌かなぁというヘタれ具合でありますからそんな感じで。と言うか、自分が写っている写真なんてデジタルでありません。
友達の友達は好みが似ている可能性もあるし、自分が興味のあるコミュニティに属する人はそのものなので、ただ単につらつらと辿って掲載されている写真やWebページを見て回るだけで楽しい。そして何故か安心感があったりする(←なんだそれ)。何の関連もない人に興味は抱きがたいが、これはそのきっかけになる感じ。そういう意味では、紹介を必要とする一見さんお断りシステムも最低一つのコネクションを用意しておくという面で良い手法なのかも、閉鎖感も演出してしまっているけど。
しかしまぁ、英語だめだめな私ではこれ以上の事は望めそうにない訳で、「何故か英語が格段に読み書き出来る様になってしまう」、「日本語版が登場してくれる」、「更なる面白い使い方を発見してしまう」かしないとすぐに飽きてしまうかも。あ、いや、私が社交性に乏しいからかもですけど。
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あー、なんかバージョン? 番号? って言うの? 忘れちゃう? つか、そもそもカウントしてない? などとたまに見かける語尾はデフォで上げ気味な人風で始めてみました。ちょっと苦手です、そんな人。
適当に思いつきでやってますものですから当ヘナチョコblogアプリにはバージョン番号なんてモノは存在しやしませんが、今後もちょこちょこイジった時にこの手の文章を書くとして、題名を考えるのが面倒くさいし、変更点を題名として付けても後から探す場合に分かりづらいって事で今回から決める事にしました。
そんな栄えある一発目の表記は“ReiAre.woa バージョン 0.5 update 1”と致します。最後のupdate 1はこんな時でも思いつき、どこまでも思いつきという事で付けております。が、多分その内どうでもよくなって0.5.2とか表記しだすかも知れません。あ、いや、バージョン表記すらもどうでもよくなる可能性が高いですけど。だってこの時点で自分で自分の首を絞めていないかと思い始めているから。
さて、今回“関連記事機能”というのを付けてみました。過去の記事に対する自前レス記事等に、対象となる記事への参照(←実際にはリンクを張る)を付けるというモノです。その際、双方向に関連づけますので過去記事からレス記事への参照も付けられます。
いやー、自分的に便利だな、こりゃ。とか自画自賛。
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