むしろ一昨日参ります。
LOVE PSYCHEDELICO @ Victor Entertainment
買い忘れていたのですけども見かけて思い出したので購入。いいですね、なんつぅか変わらない感じが。久しぶりに聞いたですけど、ジャーンと始まってすぐに「これこれ、この感じ」とか思って馴染んでしまいました。
で、同じ様に買い忘れていた村治佳織さんのESTELLAは今回も同じ様に……。「とりあえずベスト版でも押さえとけ」っていう安易な発想がいけなかったかも。
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“ことえり”(←Mac OS Xの標準IM)をローマ字入力で使っていて日本語入力をONの状態のまま“lr”とタイプすると、“r”の時にバックスペースになってしまうのか“l”の入力がキャンセルされちゃうんですけど……。私のだけ?(←むしろ私のだけと言っておくれ)
いやまぁ、“lr”と日本語で入力する局面は限りなく少ないとは思うのだが。
たぐ - mac
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40代になるということは、「俺って天才じゃないだろか?」と思わなくなること
(Powered by WebObjectsな日記 2004/03/01)
分かる気がした31の夜。いや、文字通り十年早いんですが。
あと、ほんの数年前までは根拠も実績もなしの自信とやる気で突き進んで行けたのだけど、最近じゃ自分で自分の気持ちを高めようとしないと行けない感じ。むしろ誰かに下駄を預けて過ごしたいと思う時すら。張り切ってどうぞ、俺。
たぐ - たくぅさん
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また病気が出てしまった(←マウス変えたい病)のでロジクールのMX310を購入。なかなか良好。物理的な滑り具合とかクリック感がMS製マウスより好きなのよね、そう言えばメインで使っていたAppleのマウスもLogitechのOEMだし。
多ボタンマウスって事で、エクスポゼぇに大活用。ホイールボタンに「すべてのウィンドウ」、内側の戻るボタンに「デスクトップ」、外側の進むボタンに「アプリケーションウィンドウ」を割り当ててつかってみてます。「デスクトップ」と「アプリケーションウィンドウ」の割当ては最初逆だったのだけど、どうにも外側の進むボタンが上手く押せなくて頻度の高い「デスクトップ」を押しやすい内側へと変更しました。で、馴染んできております。
私の場合、こういう大きくて背が高い感じのマウスを使うと、左手前へ引いた時に親指の付け根あたりを圧迫されるのが嫌な感じだったりしまして、このマウスもそんな感じなのですが、まぁ我慢出来るかな。とりあえず使い続けられそう。ってどのマウスを買っても最初はこう言ってた様な……。
関係ないですが、今回やっと忘れずに村治さんのCDも買って来れました。
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そらもう“桃カステラ”でございます(←写真が微妙ですが撮り直しがききません。だってもう食べ 略)。初節句のお返し(←もちろん女の子の、ですが)として振る舞われる事の多いお菓子で、カステラの上に砂糖菓子が飾られています。
今年は縁ありまして回ってきました(←我が家では何故か縁無くとも毎年あったりするのですが。えと、母の感じで)。実は上に塗ってある砂糖菓子が尋常に無く甘く、それを受け止めるカステラの出来が肝であったりしますから、お店によってはとんでもないモノになっていたりしまして少し苦手だったりするのですが、今年はお店は地味ながら(←失礼。隣町にあるのでよく通るのよね)桃カステラ界では名店と誉れ高い万月堂さんのだったりしましたので親子で喜んだりしたのでした。
万月堂さんのは砂糖菓子の甘さが気持ち上品で(←でも甘〜いけど)カステラもしっとりフワフワで非常に美味しいのです。毎年食わせろー
そんなわけで、半分とはいえおやつにこんなモノを頂いてしまった私は、夕食をちょっと絞ろうと思うのであります(←太るとかじゃなく体的に)。
たぐ - 長崎
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そう言えば、WebObjectsで動く普通のWeb掲示板って持っていないので作る事にします。
もの凄さ気のモノはVanquishBBSというのがあるので(←動かした事ないけど)、一枚切りのライトな感じの実力加減身の丈レベルで。あと、自前のモノじゃないとご商売系おまけに使えないとかいう理由もあったりするけど。
とりあえずデータベース設計。テーブルも一つだけ。
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WebObjects 5: EOModeler で Oracle のストアドプロシージャを構成する方法(アップル TIL)
Oracleは言わずもがなですし、ストアドプロシージャもその昔、と思いたいだけで実際にはこの正月もやってましたMSのASP(←.NETでもなく)でMS SQL Serverをいじっていた時に簡単なものを作成使用しただけで、WebObjectsでは使用した事がないのでよく分からなかったりします。
えー、ストアドプロシージャはSQLのバッチ処理だと適当に捉えると良いかと。
たぐ - webobjects
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WebObjects 5.2: JDBC URL を指定してデータベースサーバの文字エンコードを選択する方法(アップル TIL)
私がWebアプリとか始めた頃は「日本語エンコード? EUCでしょ、普通に」な時代だったので、流れでそのままです。が、今後はMS932が主流になるのかなぁ、なるのかもなぁ。な感じ。
ちなみに、MySQLはかなり前のバージョンからShift_JISをサポートしてましたが、ほとんどのレンタルサーバもEUCでしたですねぇ。
たぐ - webobjects
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ウィリアムズ、ロッシにオファー [ 2004/03/06 ]
はぁ? って思った。いきなりF1に乗せてどうこうなるですか。あ、今の車ならなるのかもね。
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今までにやった事があるセッション機能使いましたステートフルな感じで作ってしまうとサクっと終わってしまうので某教授から「ゲーム脳になる」とか絶対に有り得ない言いがかりを付けられそうだし、なにより基本的に自分の趣味モノなのに面白くないのが嫌なので違ったアプローチで取り組み中。「ステートフルじゃなきゃなんだ? そりゃステートレスでしょ」という予想通りの安易な発想でAppleさん製のThinkMoviesというサンプルプロジェクトを参考にセッション機能を使わずに進めています。
サーバ側であれこれ覚えておいてくれるセッション機能を使わずに繋がりを保たせるとすると、必要な変数値などを自前でどうにか受け渡しをしてあげなければなりません。実は私はそれが嫌でPHPから逃げ出したく思い、同時にWebObjectsへの憧れを募らせていたのでした。もちろん今じゃセッション機能なんてものはほとんど全てのアプリケーションサーバに搭載されているモノですが、私がPHPをメインにやっていた時はまだなくて、PATH INFOにIDを仕込んでサーバ側で頑張ったりとかFormやQueryStringでずっと変数を持ち回ったりとかしてました。あー、思い出しただけでも面倒くさい。
面倒くさいのに、今また似た様な事をやっているたくぅさんです(←ま、大した数じゃないのでそんなでもないけどね)。
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AppleさんのWO DevなMLに入っていて良かったシリーズです。いや、そんなシリーズありません。どうでもいいですが、英語がハイブロー過ぎてよく分からない事も多いですが、やり取りの内容がハイブロー過ぎて分からない事もしばしば。ちょっとヘコみつつ「まだまだ初級者ですなぁ」と再確認。
WOComponent(←ページ、もしくはその部品)を入れ子して使っている場合(←HTMLでフレームを切って、親フレーム内に別ページを表示する感じが近いかな)、親Componentを parent() と言うmethodで参照でき、値を参照したりとか親Componentによって振る舞いを変えたりとか何気に便利なのです。
が、再帰的に呼び出したりとかして階層が深くなってしまった時に最初のコンポーネントを参照しようとすると、parent().parent().parent()……とかなってしまいますし、そもそも再帰だと階層もケースによって違うのでダメ。なので、必要な値はバインドさせて(←受け渡しをさせて)下位階層まで持ち回らせてました。
ちょうどそんな処理をさせていた今日、奇しくも件のMLで「一番最初のComponentの名前は context().page().name() で取れんべ」と流れてきたのでした。
context().page().valueForKey(key)
で何でもいけたのですね、バインドさせる値が減ってほんの少しだけスッキリしました。そして、ちょっとエレガントになった様な気がします。
たぐ - webobjects
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MySQL Reference Manual
公式サイトに日本語のリファレンスマニュアルが掲載されました(←非公式のモノはかなり昔からありましたが)。
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クルバビロン アンテナ特設サイト
無事にCCCD回避って事で、くるりのニューアルバムをご購入して来ました。
ビクターさんはアーティストの意向を取り入れるだけマシだと思ったりします。これまでの業界への貢献を評価しつつも、これからの為にソニーさんにはさっさと無くなって欲しいと思ったりします。
ドラムスのクリストファー・マグワイアさんが加入して始めてのアルバムで、よりストレートになった感じがします。村治さんにかわりましてヘビーローテしそう。
ちなみに、おバイク様で某Y電気へ買いに行ったのですが(←ポイント目当て)、途中「私は長崎に存在する原付二種の中で一番うるさいバイクに乗っているのではないか」とか思ったりしました。それを裏付けるかの様に、駐車場でエンジンかけたらちょうど通りかかった幼児に走って逃げられた。様な気がしたし。えぇ〜
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ニンテンドー・ディーエスの仕様が流出...?(gameonline)
タッチパネルとワイヤレス通信機能にちょっと期待しちゃう、本当ならね。
たぐ - game
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WWDC2004
そこそこ稼げる様になれたら行こうと決めていて、結局今年も行けそうにないなと結論を出してしまうここ数年の恒例行事的事象。来年こそはと心に決め……るのも毎年の事。いやいや来年こそ。
たぐ - mac
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けいじばん
「折角作ったからデモ用に動かしてみたー」な掲示板。
でも、デモ用に使うとこのページをお客様方に知られてしまうので、「それは嫌過ぎると気が付いたー」な掲示板。
ま、いーや。
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JavaPlaybackManagerを使う(Life with "WebObjects")
標準搭載のストレステストツールの使い方。
標準で付いてきていたとは知らなかったです。いやまぁ、非標準のツールも使った事ないですけどね、地味に細々ちまちまやっているから。
たぐ - webobjects
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先日までの“一つの板”(←普通にWeb掲示板です)作りでまたちょっとだけ成長、自分なり流儀の変更をしたので、それに合わせてコードを修正。別に機能追加でも何でもない自己満足系アップデートなのでバージョン的に“update 2”扱い、適当に付けた“update + ナンバー”なバージョン表記規則だけども「役に立ったよ、わーいわーい」とか。
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Mac OS X 10.3.3 Update にて以前お知らせしました描画の不具合が解決されております。久しぶりにすっきりしました。
ちなみに他の修正点の中では、多くの数のアイコンが別の場所にドラッグされているときに、「表示」メニューオプションの“アイコンプレビューを表示”が選択されると、Finder が予期せず終了する問題を解決
ってのが、これまで何度となくガッカリさせられていたので良さ気な案配。
たぐ - mac
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プログラミング☆簡単レシピ(マイクロソフト)
ちょいと旧聞ですが、これちょっと衝撃ありますよね、どの程度まで突っ込んでやってくれるのか見守りたいところでございます。
ちなみにASP.NET Web Matrixが登場した時にこれ以上の衝撃を受けていまして、「あー、やってみてぇ」等と思ったものですが、「自由になるWindows機がない(←動作確認用の2000 Serverとかはあるけど)」なんていう「なんてことだ」的な理由で放置しているのでした。
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WebObjects: About the 5.2.3 Update(Apple)
登場しております。Java 1.4.2への対応とバグフィックス。
えー、現在お仕事上の絡みがいっさい無い私はサクっとアップデートしてしまっているのでした。とりあえずこのblogアプリは普通にビルドできて実行できましたです、Mac OS X 10.3.3 + Java 1.4.2で。
開発環境を5.2.3にしてしまったからには運用環境であるところのこのサーバ(←Linuxです)もアップデートせねばならないのですが、実はこのサーバ自体の存続が危ぶまれていまして、と言うか、私が「もう嫌だー」とか思っているので暫く放置するかも。
最新のWebObjectsが使えてお安い(←もちろん「お安い」が重要)レンタルサーバは見かけないので自宅サーバでも導入したいところですけど、仕事場と生活空間が分離できていない私の部屋で寝ている時もパソコンがウンウン言っているのは気に障って仕方が無いので避けたい。て事で、適当なレンタルサーバで「久しぶりにPHPするか」と思わなくもないけども今さら面倒くさ過ぎるので、いっその事Movable Typeで「人様の作った環境にドップリ楽々ってのも悪くない」とも思ったり。でも、人様の環境じゃ逆に面倒だったりもするし、WebObjectsで作ったアプリの発表の場がないのは淋しいし張りがない。
な感じでループするので結局のところ今のまま存続するしか無い様な。んー、このサーバが物理的にある場所には行きたくないのでダイヤルアップでいじくりまわすかなぁ、トラブラなければそんなに時間もかからないし。リモートで対処できない問題が発生したら、その時こそ考えるって事で。
ーー追記ーー Mac OS X ServerとかでDeploy版をアップデートしたらStartupItem(←起動項目みたいなモノ)が無くなった。っていう不具合が出ている様です。あと、Solaris版の.shファイルが落ちてこないね。
(←修正されました)
ーー追記ーー (勝手に修正済URI) だと落ちて来ます。恥ずかしいぞ、このミスは。つか、前のヤツを使い回せたのね、コレ。俺もハズい。
たぐ - webobjects
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宣言通り「むしろゼルダコレクションのため」って事で矢井田さんのCDと共に某Y電気で購入して来ました。すると、何故かメモリーカード59をおまけで頂きました。メモリーカード251を所有する者として必要ないと言えばそうですけども、嬉しおす。
肝心のゲームの方はまだプレイしておりませんで、それどころか「いつ遊ぶのよ、しかも一人で。あはあはあは」(←基本的に多人数プレイ向けに作られております)とか思っている始末。「ゼルコレ早く届かないかなぁ、オリジナルのゼルダの伝説がしたいぜー、おらー。リンクの冒険もだー」と違う方向に気合いが入ってしまっていたり。大人で「繋がる」関係は辛いです、任天堂様(←いやまぁ、もはや言う程ゲームで遊びませんけど)。
たぐ - game
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当社商品の希望小売価格についてのお知らせ(任天堂)
消費税分値下げになる模様。んが、現行機種の背面から「デジタルAV出力端子」(D端子接続用)を取り除き
って事なので「D端子じゃなきゃヤダー」な人は早めにお買い求めになります様に(←他の出力端子を使ってD端子接続させる可能性もなくはないですが、それが出来るならわざわざ別端子を用意しないで最初からやっていると)。
中途半端だったプログレ対応も打ち止めですかね……。ま、うちはD端子と言えどもD1なのでプログレなんて関係なかったですが。
たぐ - game
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当ページになおざりちっくに設置してございます“掲示板”では、書き込みが正常に終了しましたら一覧のページを表示する様になっています。そしてそのままブラウザのリロードボタンを押しますれば同じ内容が重複して書き込まれがちです(←ブラウザによって挙動が異なる)。これを避けるには他の安全なページのURIへ転送してあげれば良いのですけど、これとて万全ではなくブラウザの“戻る”ボタンを二回ほど押されてしまえば元の木網(←こう書くんだねぇ)です。
でもまぁ、ないよりは全然ましだと思いますから今回も実装しようとしていたのです。しかしながら、どうにもコード内での WORedirect の扱いが良く分かりませんで、「WebObjects Builder上でExtensionの方の WORedirect をくっ付けてそれを WOConditional で囲んで発動するかどうかを制御する」みたいなやり方をしていました(←近い道があるのは知っているけど、どの道か分からず仕方なく回り道しちゃった感じ)。が、「なんつぅかこう、いけてないじゃん。エレガントさがなさ過ぎ。出すなら一発で」みたいに思いますから、結局その部分は外してしまいまして「さて、どうしたものか」と。
ちょうどそんな事を思っていた今日、奇しくもAppleさんのWO DevなMLで「セッション切っちゃった後は、pageWithName("WORedirect") で WOComponent 作って返しちゃえばいいべ」と流れてきたのでした。そして、
context().directActionURLForActionNamed(actionName, queryDict)
でさくっとDirectAction用のURIが取れたのですね、しかもQueryString付きの。今後は
WOComponent aPage = pageWithName("WORedirect");
aPage.takeValueForKey(context().directActionURLForActionNamed("xxx", aDict), "url");
みたいな感じで返そうと思います。
自前のコンポーネントも WOComponent を継承したクラス、WORedirect も WOComponent を継承したクラス。そりゃそうだと思いつつ、まったく思い及びませんでしたです……。ダメっす、ゆる過ぎっす。
たぐ - webobjects
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一人でやっても何気に面白いじゃないっすか! しかも4人でやったら更に更に面白そうだと感じさせてくれやがるじゃないっすか!
ごめんなさい任天堂様、私が間違っておりました。でもゼルコレが楽しみです。
たぐ - game
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訃報:いかりや長介さんが死去、72歳(Mainichi INTERACTIVE)
ご冥福をお祈りいたします。つい先日まで働かれていた様な気がするのに……。
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恥っずかしーバグを修正したため差し替えております、一昨日だけど。で、今回は微妙に機能変更もしたから0.5.1って事にします。
その恥ずかしい不具合ってのは、「とっぷ」の右側にある「最近の“にっき”」の部分がある条件で表示に乱れが生じてしまう事でした。それぞれの日記を表示するページへのアンカータグにタイトル属性をつけていたのですが、その文字列に"があったりすると……です。それを防ぐ為には“"”を“"”などに変換してやればいいわけですが、その処理を仕込むのを忘れていました。忘れていたのには訳がありまして、それは「だって普通はWebObjectsがやってくれる……」って事だったりします(←ものの見事に、それこそ絵に描いた様に奇麗な言い訳ですー)。
そんなわけで、近くその辺りの事を「“WebObjects”系のにっき」にメモしておこうかなぁと思ったり思わなかったり。
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一人なのに無駄にGBAを繋いで遊んだら(←モードの一つ“ハイラルアドベンチャー”は一人のみの場合GCのコントローラで遊ぶ事が出来る)、二つの画面を行き来するのが新鮮で更に楽しかったりして。こうなると素のGBAの画面の暗さが難儀なのでGBASPがモーレツに欲しくなったりして。
辛いです任天堂様、やってしまいそうです。
たぐ - game
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WOUnitTest
WebObjects で JUnit する Framework。
AppleさんとかOmniさんのMLで告知されておりました。
この手のテストツールも使った事がありませんで、ちまちま自分でやっていたりします。興味がないわけでも必要性を感じないわけでもなく、使い方を調べるのが面倒という(以下略)。そのうち気が向いたら使ってみよう……。
あー、なんかWebObjects系も積みモノが増えてきている様な。
たぐ - webobjects
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思うところあり今利用している回線を解約してFTTHってのにしてみます。新たに申し込んだのはBBIQさんです。あまり評判は良くないらしいのですが、我が家ではこれかBフレッツしか選択肢がないし、「どうせなら地元に近い企業に」って例のあれな気持ちを発動してきめました。
そして、こちらの方も思うところがありますので、つか、こちらの思うところの方がメインだったりしますので、このサーバを利用するのを止めるべく自宅サーバ設置・運用の方向へ動いてみます(←固定IP化するかは微妙で、当面はダイナミックDNS利用でいこうかと)。
しかしまぁ、今年の年初に「光はおあずけ」とかなんとか言っていたのに……。我ながら移り気過ぎ。
たぐ - たくぅさん
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WebObjects services do not start during system startup after using Applications Server Update 2.0
Deploy版をアップデートすると StartupItem が消えてしまう問題の解決法。
しかしまぁ、この手の時事ネタに近いモノを同じ“WebObjects”というカテゴリに入れてしまうと、他のまとめだったり解説だったりと混在してしまってまとまりが悪いと言うか気分がよろしくないと言うかそんな感じ。が、「そもそもお前はそんな風にキチンとしたコンテンツを目指していたわけではなかろう。ある程度出そろったらまとめればいいんだよ」と思い出したのでこのまま「ゆるーく思いつくまま気が向くまま路線」継続で。できるくらいなら最初からまとまりを意識してやってるわよね。
たぐ - webobjects
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訃報:下川辰平さん73歳=俳優 「太陽にほえろ!」刑事役
長さんもそうですけど、スクールウォーズの最初の方の校長先生とか印象に残っています。最後に拝見したのは昨年末のトリックでしたでしょうか。ご冥福をお祈りいたします。
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ご購入してきました。「何だかガキが多いな、えぇぃ、鬱陶しい」と思ったら世の中は既に春休みなのね、私はずっとお休みみたいなものなので気がつか……。
遊ぶ前に特典のプレミア映像というのを見てみましたら、しゅっげぇぇぇぇえんすよ、これが。「あー、ドラクエVIIIってこうなるんだ、凄い凄い凄い。うがー、ここまでやって大丈夫なのかよー、凄い凄い凄い。ドラクエのくせにー」と今までのドラゴンクエストを根底から覆すかの様な大変革、なのにドラクエくささがちゃんとほのかに香る。なんつぅか「遥かな高みを目指してんなー、こいつら」と思わずにはいられないモノだったりしました。楽しみです。が、あの感じで作り上げるとするともの凄い労力が必要だろうなぁ、予算も凄い事になっていそう(←鳥山代とか)。
で、Vの方もなかなかいい感じ3D化されていましてこちらも好感を抱いております。最初の方を少し遊んだだけですが、導入部のシナリオ変更もいい感じだし、絵もかわいく美しく出来ている様です。
えー、ドラゴンクエストの3D化は微妙に否定的でしたが、VのできとVIIIの途中経過でしっかりすっきり大賛成。やっぱ好きだわ、ドラクエが。
たぐ - game
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WOUTRunner
先日取り上げました WebObjects で JUnit する Framework、WOUnitTest を利用した WebObjects アプリ向けに JUnit する Cocoa アプリ。
たぐ - webobjects
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WebObjects 5 in 15 Minutes
またもAppleさんのMLがネタ元です。最近のこの手の記事のネタ元率がかなりの具合でAppleさんの WO Dev ML なので、もはや私の事を件のMLの回し者と考えてもらって差し支えありません。いや、あります。ありまくりやがります。普通に差し支えますです。嫌だなぁ、もぅ。
そんなわけで、15分で簡単な「DBに放り込んで取り出し」系アプリを拵えてみようなムービーです。PHPとかASPとかその他もろもろゴリゴリやってらっしゃる方に見て頂きたいですー。
たぐ - webobjects
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そんなわけで、BBIQさんで開通しております。24日の夜に申し込みましたのでちょうど一週間ほどで開通した事になります。流石にエリア内で持ち家、しかも年度末って事でサククククっと進みました。
で、速度の方は上下とも10〜20Mbps程度でてまして思ったより良好です。乗り換え前のケーブル30Mbpsプランよりも体感速度が上がっている感じだし、値段も600円高くなるだけなので良い選択だったかなと。まぁ、10Mbps以上はどうでもいいみたいに思う私なのですが、特にInternetだと相手先の都合に左右されますし。
さて、次は自宅サーバどうするか考えようー。あまり持ち歩かなくなったPowerBook G4でいいかなと思ったけど、24時間稼働させてたらすぐ壊れそうだしねぇ。安いショップ系PCでも買っちゃうかな(←と言いつつ、未だ騒音問題で微妙に迷いがあるけど)。
たぐ - たくぅさん
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そんなわけで、地元の某自作PC系ショップ様にてご発注してまいりました。セレロン2.4GHz、メモリ1GB、HDD80GBみたいな構成で55000円ほど(←一部パーツの在庫がなかったので納入待ち)。
あまり詳しくないのでこれがどうなのかはわかりませんけども、「安く上げてくれ」オファーを踏まえたショップのお兄さんのお勧め内から適当にチョイスした結果でございます。しかしまぁ、お安いですね、いや、お安いと思っちゃったですよ、力強く私は。だから見積もり後、「安っ。これでいいや」と即決、いいお客さんですー。
て事で、これに日本人には安心感がとめどなく漂う Vine Linux を入れて稼働させます。少し前までは「とりあえず Red Hat」だったですけど、フリー版なくなったし Fedora は先進・実験的過ぎて付いて行けそうにないので。
たぐ - たくぅさん
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