むしろ一昨日参ります。
RDBMSにOpenBaseを使用している引き継いだ某WebObjectsアプリに、“画像をアップロードしてデータベースに格納してしまおう”機能を付けようと作業を進めていたところ問題発覚。もうちょっと足掻いてダメだったら他の手使います。
問題はデータベースエンコーディングが「ISO2022JP JAPANESE」に設定されている事で、この設定でobject型を使ってデータを格納するとEOFからアクセスできないみたい。そのまま一旦データベースを止めて、エンコードを「EUC JAPANESE」か「SHIFTJIS JAPANESE」にするとアクセスできる様になるので間違いないと思う。既存のデータが文字化けするので使えないけど。
どうしてEOFさんは上手い事やってくれませんか。そしてどうして前任者様はよりによってJISなんてモノを選択しますか。
たぐ - webobjects
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