むしろ一昨日参ります。
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朝の某番組で見かけた時にまさかと思いましたが、本当にご本人様でしたか。私的にハリポタ関連で一番度肝を抜かれた事象かも知れません。お疲れ様です……。
ちなみに私、今日が発売日だっていう事をすっかり忘れておりまして、件の番組で「もの凄い行列が」云々という報道を見まして思い出しました。「何も徹夜で並ばなくったって」としっかりとアマゾンで予約していた男が(以下略)。
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任天堂
12500円(税込)から9800円(税込)へ。
手持ちのGBAが壊れたら買い直そう。とか思っているのだけど、全然壊れる気配なし。と言うか、最後に使ったのいつだっけ? てな案配。
たぐ - game
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この“れいあれ”さんアプリをインポートしてチマチマ弄くったりして少しだけ使い方が分かってきました。
動作が不安定だったり重かったりと感じる事もほとんどなく良好で、サポート機能も強力。中でもコード補完機能なんて、この手の機能を使った事がなかった私に取っては驚愕ものの便利さで、オーバーライドするメソッドのひな形を入力してくれたり、自動的にパッケージをimportしてくれたりするのには感動すらいたしましたぜぃ。
が、それ以外のファイルの扱いとかにはどうにも馴染めず、いまいちXcode(←現Mac用IDE)から乗り換える決意が……。そもそもMDIな感じのアプリって嫌いだものなー、旧ProjectBuilder(←一世代前のMac用IDE)時代もウィンドウを開きまくって作業していたしー。
とはいえ、各種ライブラリなど資源の恩恵に預かれるのは非常に魅力的ですし、Practial WebObjects(←本。Eclipseを推奨している)をチマチマ読んでいるし、もの凄いイキオイで心も揺れていますので、もう少し使ってみる事にします。
たぐ - たくぅさん
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なんと言いますか、例の台風18号なのですけど、とっても素敵なコースを辿ってくれやがりまして、十数年振りに「台風の目」なんてモノの存在をつぶさに感じてしまったです。
以前よりもうしております通り、我が家は物理的に崖っぷちにありますから、暴風域時の雨風の当たり様ったらヒドイものでした。まぁ、崖っぷち故、何かが飛んでくると言う様な不安はあまりないのですけど、その分、雨と風がダイレクトに。
おまけに、午前9時くらいから断続的に、そして10時過ぎには本格的に停電状態へと陥ったりです。しかも、よせばいいのに、最後の停電突入時には普段から着けっぱなしなのでイキナリ落ちてしまったMacやらLinuxのサーバやらを再ブートしている途中だったものですから始末が悪い。アイドリング状態で稼働中にブチっと落ちても、昨今のはジャーナリングなファイルシステムなので割とのほほんとしているのですけど、流石にブート途中で落ちたのは冷や汗モノでしたです。まぁ、結果、何もなかった様なので良しですが。
で、約5時間ほど停電したのち、試しにエアコンのスイッチを入れてみましたら、動かないわけですよ、なんかランプがピカピカして止まってしまう。まさかと思って室外機を調べてみましたら、案の定動かないわけです、なんか信号が来て、動かそうとするのだけどもダメみたいな。少し前に居間のエアコンが壊れた時と同じ様な症状で、その時は室外機基盤交換修理でした。
私のも基盤まで雨水が届いてしまったのかしらん……。修理するより買い替えた方がいいかもねぇ……。
追記 '04/09/08:乾いたら直っちゃったかもー。助かったー。
たぐ - たくぅさん
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最初、EclipseからWebObjectsBuilderを起動するとKeyとかActionとか表示されてなくて、違う意味で度肝を抜かれたのですけど、プロジェクト内にある.xcodeファイルを使ってXcodeを立ち上げておけばOKなんすね。ですけど、EclipseでWOComponentとか各Resourceを追加しても、.xcodeファイルの方には追加してくれませんのね、PB.projectファイルには追加して下さるくせに。
と言う事に気がついたので、追加などはXcodeでやってしまってEclipseをReflesh。Eclipseで.javaファイルをsrcフォルダの中に移動させて、Xcodeに戻って移動させたファイルのパスを張り直す。そして、そのままXcodeを起動させたままに作業をする。とWebObjects Builderとの連携もいける感じ。Eclipseの威力も活きます。
ですが、面倒ですね。一つずつ追加する様な場合はそうでもありませんが、既存のプロジェクトなどからまとめてインポートした場合などはうんざりしてしまいそうです(←project.pbxprojをテキストエディタでガリガリやれば少しはマシだけども)。Eclipse自体はコーディングにおける言語制約などからの「煩わしさ」を排除して、ロジックの構築に集中させる様に仕向けている感じなのですが、+WOLipsだとその手前の段階で少し手間をかけさせられてしまいます。もちろん開発が進めば問題なく連携が取れる様になるかも知れませんから、「現状では」です。
そんなわけで開発プロジェクトの方々、今後の発展にも期待しております。例に寄って私は何もできません。そればかりか今後もXcodeで(以下略)。
たぐ - webobjects
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任天堂
GBA用の2Dゼルダの新作。イメージラフスケッチを用いた予告ムービーが公開されてます。いいっすわ。
次のGC用ゼルダは64時代の様なリアル路線になってしまうわけですけども、「風のタクト」のポップな路線も継続してくれたのは嬉しいですね。
たぐ - game
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Practical WebObjectsのP42辺りのネタを試したいだけの様なアップデート。格好いいなぁ、コレ。
取って付けた様なリンクの中身はぼちぼち入れます……。
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別に手をつないで海岸線を歩いたなんて事もなく、例年通り普通に屋内でぼーっとしたり仕事をしたりして過ごしてきたわけですけども、そんな中で私的にひときわ異彩をはなった体験がハチとの闘いでありました。
ある日、我が家の玄関へ行きましたら、何故か屋内に大きいハチが止まっておりました。「何かの拍子で迷い込んだのだろう。そのうち勝手に出て行くさ」と見なかった事にするつもりでした。と言うのも、私は虫が苦手なんすよね。いや、カブトムシとかクワガタとかメジャーどころは平気なのだけど、もの凄い水疱を作ってしまったりという幼児体験も手伝ってムカデとか毛虫とかハチとかが全然ダメ、あと、ワラワラ密集している様もダメ。もう病的にダメ。絶対的にダメ。むしろダメというより恐い。だからまぁ、「君子危うきに近づかずよろしく無視しちゃうもんね、俺は」と……。
が、何かがおかしい。認めたくはないが視界の片隅にもう一匹いる様な気がする。いや、ニ、三匹いる様な……。いる、しっかりいる、どうにもごまかせないくらいはっきりと存在している。よもやと思って恐る恐る引戸をくぐって外に出て、遠巻きに玄関周辺を捜索する。
あぁ、発見してしまったよ。玄関の軒の上、屋根の下にハチが何匹か寄ってたかって何やら一所懸命作業しているよ。何か足場はOKみたいな感じで二段目を増設しているよ。どう見ても、ハチの巣だねぇ……。
恐がりな上に自分の手は汚したくない卑怯な私ですけども、流石に今回は玄関先であり、我が家もそうだがご近所にも犬を飼っているお宅が多く、しかもお隣にはお孫さん(←2歳くらい)までいる。変わりに駆除してくれる奇特な方もいないが、プロにお願いする程でもなさそう。もちろん、大きくなる前に早めに撃退する事が望ましい……。「やるしかっ」と少しだけ決意。
しかし、そうは考えても矢っ張り恐いわけですよ。所謂ズズメバチの一種らしくかなり大きいので、万が一刺されたら洒落にならないだろうから、頭の中は集団で襲いかかられるネガティブイメージで満載。「二度目に刺された場合は一度目の免疫云々で命にかかわる」なんてテレビから仕入れた情報も思い出す始末、「うげ、俺、次刺されたら二度目やんか」と。高い所にあるので殺虫剤が上手く届くかも心配。
このままじゃらちが明かないと、とりあえず殺虫剤を調達しに行く事にして、「良さそうなモノがなかったら駆除のプロにお願いするか」と某ショップへ。すると、そのモール内にもハチが侵入していた様で、スタッフの方が殺虫剤らしきモノを手に駆除をしていました。天井が高く3m程あったのですが、拳銃の様に構えられたそれからバスっと勢い良く薬が発射され、一瞬のうちにハチがスーっと落ちてきます。これだっ。
見つけました、ヘタれな私でも何とか戦えそうな超強力ニューウェポン、アース製薬さんの『ハチアブ マグナムジェット』を。いける、これならいける、戦える。だって遠目から物陰に隠れがちにズババババーと噴射するだけでいけそうだから。
勇んで帰宅したものの、再度ハチの巣を見て少し愕然。明らかにハチが増えてるから。何か玄関の周りにたかっているから。何匹かブンブン飛んでいるから。と確認して軽くめまい。
しかしもう後には引けません。と言うか、この状態じゃ恐くて玄関を通って家の中に入る勇気もおこりません。買ってきたばかりのマグナムジェットの封を開け、小手試しに飛んでいた数匹に噴射。落ちた。次にこっそりと近づいて巣ではない所にたかっていたハチ達へ噴射。落ちた、が何匹かは逃げ出した。慌てて周りを確認すると……。あいつらねぇ、止まって確認しやがるんですよ、攻撃対象を。「狙いを定めて今から刺しまーす。さすさーす」と言わんばかりに。しかし今回はそれが幸いしまして、その隙にこちらも狙いを定めて噴射。もちろん腰は引けてます。
あとはもういろんな気持ちでテンションが異常だから一気、屋根に上って巣にめがけて噴射しまくり。「ごめんなさいごめんなさい。こないで、こないで下さい」と思いながら、不慮の事態に備えて目は離さずしっかりと。充分過ぎる程に噴射し、ほうきで巣をたたき落として終了。絶対に冷や汗の方が多く汗だく。ふぅ
そんなわけで、自分の身を守る為に昆虫を虐殺する様な人のこの夏の想い出。
たぐ - たくぅさん
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SOFTBANK GAMES
と言う事で、発売日が11月27日に決定(←少し前から流れてましたけどね)。しかしまぁ、このご時勢に9,240円っすか、強気ですなぁ、殿様ですなぁ。そらまぁ、買うですけどねぇ(←こういうヤツばかりだからだな)。
前作VIIの時は、広報と制作とのトラブルやらなんやで10ヶ月程発売をぶっちぎったなんて事もありましたけど、今回はすんなり発売……、されてね。
たぐ - game
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MSN-Mainichi INTERACTIVE
素晴らしい、素直に評価したい。と思いかけたものの、「要は不良の更生だろ。SMEに至っては、親の事業の為という裏ありだしな」と思い直して(以下略)。
とはいえ、買えるCDが増える事は喜ばしいし感謝したい。今年になって何枚のCCCDをスルーした事か。
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任天堂
「11月4日(木)発売!!希望小売価格10,000円(税込)」と書かれた画像(←多分なくなる←修正されました)が表示されたり、そもそも27日の予定だったものを本日3:30からのあちらの発表を牽制するとかしないとかの2:30だったりとか、いろいろと大人の事情が垣間見える感じですがいよいよ正式発表。ピクトチャットも内蔵でよろしげ。
たぐ - game
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私は大体午後8時過ぎ辺りから日課のお散歩へ出発するのです。たまたま出発前に居間のテレビをチラ見しましたら家族が“はぐれ刑事純情派”を観賞しておりました。
場面は署内の取調室の様で、松崎しげるさんが何やら若い刑事に問いつめられております。すると、その場に居合わせた先輩刑事らしい国広富之さんが優しく対応します。その事を若い刑事に咎められた国広さんは「昔の相棒に似ているんだ」と説明します。
私だけそこはかとなくはてしなく大爆笑。毎週見てたよ、“噂の刑事トミーとマツ”。トミコって言ってくれー。
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やっとこさ読了。前作にも増して暗いお話で、また対象年齢が上がった感あり。ま、登場人物の年齢も上がっているのでOKなのかも、読み続けている子供も成長しているだろうし。こちとら1作目を読んだ時点でキッチリ大人だったので、どうにでもしやがれですが。
えー、本を読みながらワナワナきたのは、もの凄く久しぶりの様な気がします。
今作はですね、凄く感じ悪いんですよ、読んでいるとムカツクというかイライラするというか。それは物語の中で起こる事件だったり、登場人物の態度だったり内情だったりするのですけど、大人が大人でなく子供が子供でない様な、そんな感じで。しかも例によって、割とダラダラゆったりと話は悪い方向へ進んで行きますし。
もうその時点でやられちゃってたんすよね、私。
いつもにまして終盤はほとんど一気で、わけも分からないかの様に闇雲に文章を追いかけてしまい、子供の頃よく感じていた「物語へどっぷり」的な感覚に襲われてしまいました。話が終わってしまうのは嫌だが、早く終わらせてしまいたい。寝食すらも邪魔くさい(←あ、いや、それなりに寝て、しっかり食べましたけど)。
3作目までの様な読後の清々しさはないですが、矢張り先が気になりますし、またもや「小説を読むのも楽しいものだ」と思わされました(←とか言っておいてほとんど読まないのだけどね)。
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意味がわかりません<お題。いきおいだけだな。
そろそろ10月ですし、ひと夏越えたなと言う事で、久しぶりにPower Mac G5を開けて中を覗いてみました。室温が上がるともの凄いイキオイでファンが回っておりましたから、かなりホコリを吸い込んでいるハズなんですよね。
んー、吸ってます。もちろん綿ボコリがベッタリというわけではありませんが、床の部分にはうっすら白く薄化粧チックに付いてます。ファンの羽根も先端にそれなりな綿ボコリが……。でもまぁ、思った程ではないかな。ゴミゴミした狭汚い部屋に設置していますから、もっとエラい事になっているかと思っていたのですけど。
て事で、先日購入しておいたエアーダスターでプシュプシュ吹き飛ばし開始。取れない。いや、なんか表面のホコリの飛んでいる感があるのですけど、うっすら白いザラついている感のホコリが飛んで行かない。「あー、なんかデカいから矢っ張り無理なんだなー」と思いながらマザーボードやらHDDの所やらもプシュプシュ。内部構造がスッキリしていると言っても、そこはケーブルの類いがゴチャゴチャしていないだけで、パーツは普通のPCと同じ様に存在するわけですし、ヘタに取り外してしまうと元に戻せない私ですから、適当に吹き付ける。途中、「あら、この飛んで行っているハズの細かいホコリは本当に外部に排出されているのかしらん」とも思ったものの、もう後には引けないのでそのままプシュプシュ。粗方吹き終わった後メインファンは取り外せるので、取り出して手でホコリをつまみ取りティッシュで軽く拭き掃除。
どうみてもキレイになった感が薄いのですけど、掃除機かけると電磁波がヤバそうだし、雑巾しぼって拭き掃除なんてのも言語道断だろうし、致し方なしってところでしょうかねぇ。
ちなみに、自作PCの方も開けてみましたが、こちらは室温に合わせてファンの回転数が変わるなんて粋な事をさせられていないし(←やり方分からん)、電源以外にはCPUファンが一つ回っているだけなので、然程吸い込んでいない感じ。もちろん、そのCPUファンの羽根には綿ボコリが張り付いていましたので、指でつまんで剥ぎ取って、内部全体をエアーダスターで適当に吹いて終了。こちらも思った程ではなかったでした。
たぐ - たくぅさん
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ITmediaニュース
あー、最近私の周りでもご多分に漏れずiPodバブルなので、ちらほら話題を振られますね。「おまえら俺が買った時に力説した時はアレだったくせして」なんて思ったりもしますが、嬉し喜ばしく受け答えたりしております。
同じ様に「MP3、何がいい?」なんて聞かれた事もあります。まぁ、だからって「おいおい、それは……」なんて言いませんけど、「iPod、何がいい?」って聞かれた時はちょっと微妙で、「訂正した方がいいかな、いいんじゃないかな」って思いましたねぇ。「どうせiPodを薦めるし」って事で、結局スルーしてしまいましたが。
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どうせ私がひとりでチマチマ更新するモノですからと、当ページ管理部分ではRDBMSへほとんど直保存状態です。が、戯れにNested EOEditingContextでも導入して、データを溜め込み一括保存に変更してしまおうかと。でもって、例の本Practical WebObjectsでも推奨されているJonathan Rochkindさん謹製のMultiECLockManagerのお世話になろうかなと。
何かと面倒がなさそうだから親EditingContextはdefaultEditingContext()を使う事にする。子EditingContextはとりあえずセッション発動時に一つ作ってそれを使う。コンポーネント単位だと手に負えなさそうなので、lock()とunlock()はセッション単位で。
という前提条件を踏まえた上のSession.javaファイルの内容が以下にダラダラと。
public MultiECLockManager lockManager;
public EOEditingContext childEC;
public Session() {
super();
/* ** Put your per-session initialization code here ** */
lockManager = new MultiECLockManager();
childEC = new EOEditingContext(this.defaultEditingContext());
lockManager.registerEditingContext(childEC);
}
public void awake() {
super.awake();
lockManager.lock();
}
public void sleep() {
super.sleep();
try {
lockManager.unlock();
} catch (Exception e) {
}
}
sleep()時のunlock()がtryブロックで囲まれているのは、terminate()を実行した際に例外がスローされるのをインチキするため。
実は“最初の方のコメントをいい加減に読んでやってみたら動いた”レベルの結果なので「コレでいいんじゃろか?」な気分でいっぱいなのだけど、とりあえず機能している模様。あ、でも、全然“マルチ”じゃないねぇ。
たぐ - webobjects
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