サンヨーさんのeneloop活用機器二種。

 三洋、ピンクとブラックが加わった2代目「eneloop kairo」(家電 Watch)
 三洋、ニッケル水素充電池内蔵でコードレスで使える「eneloop anka」(家電 Watch)

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 ankaは高価なのでスルーするが、kairoはちょっと欲しい。

 従来機同様、内部のヒーターには温度が上がれば上がるほど抵抗が増える発熱体を利用したPTCヒーターを採用。これをマイコン制御することで、ポケットの中に入れた場合などでも、温度が上がりすぎず、低温やけどを防ぐことができる。

 て辺りは、電子機器ならではの機能ですね。ただまぁ、

従来機では充電時間が5時間だったのに対し、3時間に短縮。また、弱モードでの使用時間を6時間から7時間に延ばした。強モードは5時間のままとなっている。

 充電時間短縮は嬉しいけれども、使用時間の方も長くなるともっと嬉しい、現状では丸一日使うのは厳しそう。