むしろ一昨日参ります。
www.ketsume.com | ケツメドットコム
バカだから色々各方面に迷惑をまき散らしながらわざわざ東京まで観に行ったたくぅさんです、こんにちは。
席がなんとアリーナB-1ですよ、B-1(2ブロック目の左側)、二列目です。しかも入場順として使われた通し番号が7番目、余裕で最前列確保。ブロックし切りの金網に張り付きです、ベタっと。ここまで来るとA-2(1ブロック目の中央)が良かったなんて思わなくもなかったりしたけど(←思うのか)、こんなところで観れるとは「すげーすげー」と大感激でございました。チケットをくれて連れて行ってくれた同行者様、ありがとう、感謝しております、大好きです、愛してます、絶望的に噛み合ない相性の悪さを露呈しているので本当はあれだけど。
会場の国立代々木競技場第一体育館へ午後1時くらいに着いたのだけど、その時点でグッズ販売への行列が有り得ない事になっていた、歩いても歩いても最後尾に辿り着かない。何千人並んでいるんだ、いったい。そして、それにそそくさと並ぶ私は何者だ。
微妙に日差しの差す中(←地味に日焼けした)、2時間程かけてタオルとかリストバンドとか汗対策関連グッズなどを購入し、しばしぐったり。看板の前で記念撮影をしている団体さんとか引き続きグッズを購入している人達、Tシャツ着込んでタオルを巻いたり、ペイントしたりしている人達を見ながら、「楽しそうだなぁ、幸せそうだなぁ」と心地よくまったり。
ライブの最後で、新しいアルバム「ケツノポリス6」が6/25に発売決定の、とても小さくでしょぼい手書きのポップのアナウンスが! 「ケツノポリス5」の発売までには二年以上かかったのに今度は10ヶ月ですか、まじでー。と当然の様に大盛り上がり、大盛り上がりの中、ラスト曲になだれ込んで終了。満足しました。
アルバムのリリースが10ヶ月振りなら、ツアーも10ヶ月振りに開催してもらわねばなるまい。また近いうちに会えるかもね。今年は何だかこういうイベントに参加できる事に恵まれているので(←既に三回目)、もし万が一ひょっとして仮にもう一回参加する様な事になったら、真剣に死期が近いんじゃないかと疑ってしまうかも。つか、もう疑っているけどな。
とか他にも色々書こうとおもって箇条書き的に書いていたけれども、書き上げる気力がなくなったのでここまででほっさ的にエントリー。写真はいい感じに根性の悪さがにじみ出ている様な気がする、始まる前から疲れが見える人。
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http://reiare.appspot.com/
Subversion Project
最近遊んでいたGoogle App Engineの結果、というか途中経過を晒中です。ソースは上記より適当にチェックアウトしてよろしくどうぞ。
とりあえずGoogle App Engineを使ってなにかしら作ってみたかっただけなので、ネタもヒネリもなくGetting Startedのゲストブックの拡張版。一応、1対多的な関係を試すべくコメントを付けられる様にした。再起的にずーっとネストさせる事もできるけど、画面作りが面倒になるのでやめた。
で、画面を作っているうちに前々から気になっていたjQueryの方にグングン傾倒して行って来ちゃってGoogle App Engineそっちのけでエフェクトかけて遊ぶ様になってしまいました。
動かすには開発版のDjangoが必要です。ディレクトリ内に入れてください。私はシステムに入れている開発版のDjangoへシンボリックリンクを張っています。Google App Engine SDKのappcfgでもちゃんとアップロードしてくれるので便利でありました。
適当に作って作りかけなのだけど、移り気で飽きっぽい私としてはちょっと他の事をやって少し離れたい気持ちになってしまっているわけで、ある程度形が見えると途端にやる気がなくなる悪い癖を出しまくっているわけで、しばらくの間このまま放置するかもなぁと思ってしまっているわけで、まぁ、何はともあれ無理矢理区切りをつけた次第です。
たぐ - google app engine れいあれ
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Adobe - Adobe AIR: Adobe AIR 1.1ベータプログラム実施中
参加しております。4/26、少し出遅れて申し込みましたが29日に案内が来てダウンロードできる様になりました。申請への入力項目が多く何かと面倒なのですが、対象者へ当たり興味がある方は申し込むと良いのではないでしょうか。
一応、NDAとか何とかがありますので深く申しませんが、まぁ、今のところ特段試してもおりませんけど、某記事を読みながら作ったRSSリーダー的なモノへの登録処理でちゃんと日本語が通る様になりました。当たり前だけどね。
たぐ - software
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フォトレポート:画像で見る「Internet Explorer」の歴史--バージョン1から7まで:ニュース - CNET Japan
非常に懐かしい。私が初めて使ったInternet Explorer(←以降IE)のバージョンは2だったと思う。当時初めて買ったPCにインストールされていた様な記憶がある。もっとも当時は尋常ではないシェア率を誇っていたNetscape Navigator(←以降NN)全盛の時であり、ソフトウェアとしてのデキもまだまだだったので試しに一度立ち上げてみた程度である。
そんなIEを見る目が一変したのはバージョン3のリリース(←正確にはベータの時だけど)で、CSSへ対応した常用に耐えるブラウザであったから。その時既に「例のあれ(仮題)」というモノは存在していて、NN向けに最適化して(←当時はNNに最適化するというのが一般的であった)HTML3.0とNN独自タグで記述していたが、CSSの細かいコントロールにやられてしまった私はどんどんとIEの方に傾倒して行ったのでありました。
まだまだインターネット自体の普及率も大した事なく、自前のWebページを公開している人も少なかった様な頃、HTMLでさえあれなのにあまつさえCSSなんて、という時代であったけれども、その後CSSは認知されNNもバージョン4から正式導入(←もの凄く中途半端な代物でマルチバイト文字に適用させる事ができなかった)、現在では標準となっているのは隔世の感がある。
ちなみに、バージョン3から5まではMac版もリリースされていて(←旧OSの頃から)、MSとの資本関係もありIEがMac OSでもデフォルトブラウザとされていました。その後、Appleが自社製ブラウザであるSafariをリリースして撤退してしまったけれども、非常に良くできたブラウザでもありました。NNなんかより全然Mac OSっぽかったし。
たぐ - software
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パソコンのキーボード、トイレより汚い可能性=英調査
あるある。だがどうにもできない><。
特に今のApple Keyboardはキートップを外すのにも壊れそうで勇気がいるし面倒だしで、キートップだけ水洗いなんて事もし辛い。ジャブジャブ水洗いしたい、凄く。
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J-CASTニュース : たった26分短縮に2600億円 九州新幹線・長崎「壮大なるムダ遣い」
ぼくはびんぼうなのでいまでもこうそくバスをりようしているくらいですから、たとえかんせいしてものることはありません。
一番喜んでいるのは担当していた県職員。
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少林拳も柴咲さんも大好きなので観てきましたよ。柴咲さんが凄く可愛かったです。終了。
じゃ、あれなので、見所は写真だけで登場するお爺さまかつ師匠である人の配役かも知れません。「ちょ、そんなとこで何やってんのよ」って思った。某マニア方面の方は要注目。その他、ちょい役で色々な人が出演されています、やらしいですねぇ。
ラストバトルの展開は自重して欲しかった様な展開で、それまで面白かったのになぁと軽くガッカリ。まぁ、この辺りは趣味もありますからね。
でも、そこをのぞけば全体的に楽しく明るい感じだし結構好き。本家少林サッカー系の出演者の皆様が出演する意味はあまり分りませんし、プロデューサーは名前だけ借りたのかもしかしてと思わなくもないですけども。
たぐ - 文化・芸能
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一泊二日のぷち弾丸ケツメイシさんLive参加ツアー、二日目は自由行動と同行者様に言い放たれてしまったので、一人では何もできないが、一人が大好きなヒトリストのボクが適当にあちこち行ってみましたよ。
まず行ったのが前日も訪れた原宿。時間がなくて寄れなかったassist-onさんの実店舗へ。ところがホテルのチェックアウトが10時で、その後すぐ行ったものだから早く着きすぎて未だ開店しておらずがっかり。さい先悪い“たくぅさんらしい”スタートとなったのでした。
次に向かったのがすぐさま踵を返す逆走っぷりを露呈して国会議事堂。もっとこう、色々な人が忙しそうに行き交っているのかと思っていたのだけど、何だかとても閑散としていてびっくりした。今回の旅の中で一番人波に飲まれる事もなく静かな一時を過ごせた様な。あ、人並み大好きな、人が好きで好きでたまらない人ですよ、うそ過ぎるけど。
でまぁ、テレビでよく映っている方向へ行って「ほー」っと眺め、警備をしているお巡りさん達をニヤニヤ眺めて後に。まだまだ予定が詰まっているのだ、私には。
で、銀座、銀座へ向かう。私的にここが本命ですよ、本丸です。この為に来た、わざわざ東京へ。と言って過言ではない、はい、例によって過言です。過言に決まってる。
お目当てはどこであるかおわかりになると思いますけども、もちろんApple Storeです、アップルストア銀座。アップルストアは福岡にもあって、開店してから何度か福岡へ行ったけれども行く機会がなくこの日を迎えてしまいました。お陰で初アップルストアが銀座という事になりましたのでそれはそれで良かったのではないかと。とかどうでもいい。
事前にアップルのサイトから地図を印刷しておいたのでそれを参考に東京メトロへ乗り込み(←東京メトロはいいね、どこまでもいけそうでいいよ、凄く)、該当駅へ降り立つ。そこから三越を目指して徒歩3分、5分……。着かない、方向間違えた、戻る。最初とは逆の方面へ向かい出して数分、三越の看板を発見。あそこか、あそこだ。あれ、この辺にあるはずなのに三越へ着いちゃう、手前じゃなかったの。と振り向くがその刹那大きな白いリンゴのマークが!「あったー」と心の中でwktkktkr、逸る気持ちを抑えて平静を装いつつ近づく。
「あぁ、ついにボクはココに!」と自分を盛り上げながら店内へ、目の前には白い色調のインテリアが広がりその中心にはMacBook Airが鎮座ましてございます。実はMacBook Airの実物を見るのは初めてで、蓋を閉じて薄さを横から確認した後持ち上げて色々な角度から嘗める様に見る、なんて事は初めて見るからってやらないぞと固く心に誓っていたにも関わらずその通り実行してしまう私。
そしてエレベータへ、「そうボクはこれに乗りたくてたまらなかったんだ」と乗り込み、思いっきりニヤニヤしてやろうかと思ったけれども、一緒に乗ったお姉さんがいたので自重。4Fのインターネットコーナーにてtwitterに連打。3Fでは何だか軽い講習めいた事をやっていて何人かが受講していた。こういうのをやってくれているんだよね、いいなぁ。
そして、トーフサロンの人と昼食を共にすべく待ち合わせ場所である新宿駅へ。待ち合わせ時間より15分ほど前であったのにも関わらず、ほぼ時を同じくして同時に到着という天然で空気を読んでしまっている二人。
知り合ってからというか、Webで拝見する様になって既に5年は過ぎているのだけども、実は今回初対面だったりします。でも、ここ二年程はバカみたいにゲームで対戦していたりとかアホみたいにSkypeで会話しまくっているので、そのまま別に普通にウロウロしてメシ食ってコーヒー飲んでぺちゃくちゃ喋り倒してました。肝心のNorf(←たまには思い出して上げてください)の事を話すのを二人とも忘れるというあれさを披露してましたけど。
名残惜しく時間と同行者様との都合により別れて最後にお台場、ミーハーなのでお台場。ほら、空港への通り道じゃない。とか言い訳しながらお台場、そうさフジテレビさ。
本当はあまり期待していなかったのだけど、あの球体のところへ行けたりしてかなり楽しんでしまった。お陰で時間が無くなってしまって、というか、その前の段階で時間を使っているので同行者様へ迷惑をさらにかけたりしましたが、どこまでも噛み合ない二人なのでもう勘弁して上げてください。
とか、色々書きたかったが例によって気力体力ともに(ry しかしまぁ、これで度胸が付いたので、機会があったらまた遊びに行きたいですよ、機会を無理矢理作ってまた行きたいですよ、いろいろ渋いところとか行き残しているし。
そんなわけで、いつかの週末にでもDjango勉強会とか開いてくださいー。
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人はひとりでは生きてはゆけない。
だが、ひとりになれなければ生きている意味がない。
まさに至言。
気の置けない友人達や好きな人たちとワイワイガヤガヤってのももちろん良いですけども、一人でノンビリ気の向くままってのを非常に好むたくぅさんであります。
映画を一人は当たり前、むしろ一人が良い。一人で食事も平気(←外で食べるときは買って屋外で食べるが多いけど)、一人でお茶するのもどんとこい。買い物は一人でじっくり、ウェブで通販が時間かけ放題で良いとすら。至高のひと時は自分の部屋でぼーっとしてる時。
逆を言えば、それらに誘われたり付き合わされている人にはかなり愛情を抱いているって事ですよ、抱かれるのも嫌でしょうけど。
たぐ - たくぅさん
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David LeBer : reBeLog » WOLips Cheat Sheet
for WOLipsで鋭意開発中の皆様、多分日本で数人しかいないけど。
たぐ - webobjects
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映画『最高の人生の見つけ方』公式サイト
『最高の人生の見つけ方』ジャック・ニコルソン単独インタビュー - 映画の情報を毎日更新 | シネマトゥデイ
俳優 ジャック・ニコルソン - L-Cruise - 日経トレンディネット
タイミング良く公開初日に見て参りました。この手の話は所謂「よくある話」でありますが、両主演俳優が好きな方々でありますし、時折目にしていた予告編、TVスポットなどから是非観たいと思っていました。
いやはやお二人の演技が素晴らしい。ジャック・ニコルソンさんはいつもの様に変人でありましていつもの様な演技と言えなくもないですが、気の利いた台詞の掛け合い、感情のぶつけ合い、無邪気に喜ぶ様、どれも心に残る素晴らしいものでありましたよ。特に二人(と秘書)で旅をしている下りではこちらまでニコニコしてしまい、暫しの間楽しい気持ちにさせて頂きました。
わざとミスリードさせる様な演出があって、その所為である大事な部分がぼやけてしまっているのが残念な様な気がしますが、無理に泣かせるわけでもなくサラっと終わるのもいいと思いました。良くある話、良くある設定に良くある展開、そして良くある結末です。でも、じわじわと心に響いて来ます。
しかし、この邦題はどうにかならなかったのかなぁ。まぁ、直訳して「棺桶リスト」とするわけには行かなかったのだろうけど、説明的だし啓蒙的だし、ハウツー本的雰囲気で非常に感じが悪い。
最近また性懲りもなく色々と思い悩んだりして、積極的に現実逃避したり、むしろその中に溶け込む様にしてみたりとかしてさらに悪化させたりしているけど、そんなフラフラした中でこの様な良作に当たったのはラッキーだったかもー。
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ゲーム情報&ブログ(移転前αテスト中 バブル景気真っ只中「1991年のゲームクリエイター列伝」記事。
みんな若いなぁ。
1991年というと、私はギリギリ十代で私的第二次ゲームブームの頃でした。バイトとかして小銭を持っていたものだからもちろん全機種保有してましたけど、「セガが、メガドラが」とか言っていましたよ。なので、高橋さんとかが作っていたシャイニングシリーズなどは想い出深いです。でも、天外魔境IIが大好きだったり。
宮本さんや堀井さんは別格なのでもはや言わずもがな、なのです。
たぐ - game
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片手だけで数字を31まで数える方法 - GIGAZINE
指一本を1bitと捉えて数える方法ですね。コンピュータ系の人だとご存じの方も多いかと思います。
なんつうか、普通にできる、たまに普通にやる、ネタでわざとやる。
たぐ - 社会
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Google Mac Developer Playground - Google Code
グーグル、Macユーザー向けにYouTube対応の動画作成ソフトをリリース:ニュース - CNET Japan
今こそ私が某所で使わせて頂いているMacBook内蔵のiSightが輝きだすとき。なの?
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ActionScript3.0な本いっぱい!(FlexやAIRも) - PHP,MySQL,Flexな日々+イラストとか
これは素晴らしい、凄く素晴らしい。いまいち何れを購入して良いものか迷い悩み苦しみ結局買って帰らないボクにピッタリ。
参考にさせて頂いて、何冊かピックアップして購入して来ようと思います、今週末にでも。
たぐ - software
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オリジナルのポスト・イットを注文できる「i-Note」に画像取り込みなどの新機能 - ITmedia Biz.ID
オリジナル焼印で職人ごっこしたいんですが… at 和の暮らしを楽しむブログ -瑠璃色Tradition-
“れいあれ”とかで作りたい。他の色々やっていたり、放り投げたヤツだったり、これから始めるヤツだったりも作りたい。
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Google App Engine Blog: App Engine Launcher for Mac OS X
Mac OS X用Google App Engine向けアプリケーション開発支援ツール。
既存のアプリはドラッグアンドドロップで登録、新規のアプリはダイアログから保存先を指定してやると作成。ログ、ローカル管理画面、運用管理画面へのアクセス、デプロイまでクリック一発で可能です。
まぁ、ターミナルからコマンドを叩くのも大した手間ではありませんし、そちらの方が何かと便利だったりするかも知れませんけども、キーボードから手を離してマウスを握る事に然程抵抗がない、というか、自然にサッと伸びてしまうデキそう感を漂わせない私としてはこちらも好きだったりします。
あー、でも、最近全然Google App Engineを触ってないなぁ。
たぐ - google app engine mac software
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プリンストンテクノロジー、レコード等の音源をデジタル化できる「デジ造音楽版 for Mac」を発売:ニュース - CNET Japan
レガシー物件を多数抱える身としては、確保すべき物品の様な気がする。
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David LeBer : reBeLog » WO Movies Example DB
WebObjectsをかじった事のある人なら必ず一度はお世話になったであろう伝説のデータをMySQLで再び。
たぐ - webobjects
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The Future of Objects - OPENSTEP DAY at Object World 1995(Mac!!Mac!!Mac!!: Think Differentを通して経由)
WebObjectsな方々(←日本で数人←しつこい)は23分頃から要注目。
1995年といえば、私がコンピュータの学校なぞに入学してしまってこの道へ入ってしまった頃なのですけど、もうすでにNeXT界隈ではこういう事になっていたわけですね、こちとらインターネットの存在すら知らなかったってのに。
この頃に出会っていれば、今よりはもうちっとだけましだったのかもなぁ。……そこ! 変わらないとか言わない!
たぐ - webobjects
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感動した。Webアプリを作っていたり、Webアプリケーションフレームワークに興味がある方々は是非手に取って頂きたい。
目次が発表されてからその内容にも興味があって「読みたい!」と思っていたのだけども、貧乏とか気持ちとかいろいろあって今頃になってやっと読みました。一応写経しながら内容を押さえつつだったのだけど、予想通り非常に面白く、かつ興味深い話でわりと一気に読んでしまいました。
そもそも、私はDjangoからPythonに入った様なにわかでありますし、Webアプリを作る事しか出来ない様な輩でありますから、Pythonの事自体には全然詳しくもなんともなかったので簡単にHTTPサーバやアプリケーションサーバもどきが書けてテストに使えたり、テンプレートエンジンなんかも標準モジュールを使って簡単に書き始められる事に軽く衝撃を受けてしまいました。
もちろん他の言語の事もあまり存じませんので当たり前の事なのかも知れませんけども、Pythonの標準モジュールの充実度は素晴らしいなぁと、あらためて思ったりしましたよ。
私はこれまで10年以上Webと言うモノに触れてきて、Webアプリを開発する事を始めてからも同じくらいの年月を過ごしていますけども、ずっとWebアプリケーションフレームワークというものに興味があります。昔から開発している方々は覚えがあると思うのですけど、みんな俺様ライブラリ的なモノを持っていましたよね、DB接続用クラスだったり文字列生成関数だったりもろもろ……。私もPHPでやっていた頃はアプリを開発する度にそれらのライブラリがアップデートして行きました。
そして、自分だけで作って使い続ける事に限界を感じるのと同時に、世の中にはもっともっと凄いモノがある、フレームワークとしてまとまりまくっているものがあると知り、それを使う道を選んできたわけです(←まぁ、WebObjectsとかだったりするわけですよ、私的には)。基本そのフレームワークを使い、その上に自分好みに変更、拡張、改悪した様なライブラリをかぶせて(←WebObjectsだとWebObject用のフレームワークが作れる)。
そんなこんなで、Webアプリケーションフレームワークを使う事にも興味がありますが、その中身にも興味があったりしまして、Djangoを使い出してから感動した事に「ソースが公開されていて中が見える」というのもありました。しかしながら、中が見えるからとそれを理解する事には凄く隔たりがあって、それはこれまで自分が不勉強であった事を恥じるものでありますけど、この本を読む事で基本的な事を理解する道が開けた様な気がします。
さぁ、いつかまた俺様フレームワークを作るぞw。
たぐ - python
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さてすっかりもう一週間前の話ですけども、件の映画を観て参りました。最近毎週の様に映画館へ通ってますね、今日は時間帯が合うのが某乱暴者のヤツだけだったのでスルーしましたけど。
何だか凄く軽いノリの映画の様な宣伝のされ方をしていますけども、題材が題材なのでシリアスな映画です。確かにコメディタッチな描かれ方をしていたりしますが、進行して行く話はとてもエゲつない。
個人的にはあの辺で何があったのかはニュースレベルでしか知りませんでしたから、あの裏でこういう事が行われていたのかと興味深かったりもして引き込まれて行きました。そしていろんな事にひきました、えぇ、ひきましたとも。
「あの時、アフガンの事をアメリカがちゃんとやっていれば、今みたいにはならなかった」という話をどこかで聞いていましたが、チャーリーさん自身似た様な事をおっしゃっていたのですね。
あ、フィリップ・シーモア・ホフマン、大好き!
たぐ - 文化・芸能
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しもだくんに足りないのは短い頭、短髪だ。きっと似合う、モテる、脱非モテ。
と短髪を筋肉に置き換えて、つい一年程前に言われて何の効果もなかったのと似た事例にまたまんまとそそのかされて本当に切ってしまった。案の定似合いやしない、いっそ死んでしまいたい、死んでしまえ。
ガチ丸刈りではなくて若干ジャイロだけども、勇気がわかなくて中途半端な伸び気味な感じだけども、まぁ坊主って感じ。案の定似合いやしない、いっそ死んでしまいたい、死んでしまえ。
だいたいこれほど短くするのは小学生の時の丸刈り時以来なので、どういう風な服装でどういう風な立ち振る舞いをすればいいのかわからない。案の定似合いやしない、いっそ死んでしまいたい、死んでしまえ。
その上、オッサン入って来て顔も老けてきているのに丸出しにするのも如何なものか、恥ずかしい、恥知らず。案の定似合いやしない、いっそ死んでしまいたい、死んでしまえ。
でも、短い頭はいろいろ楽で便利だったりするので、自分的に見慣れてしまったら次もやってしまうかも知れない。案の定気持ちがブレてやがる、いっそ死んでしまいたい、死んでしまえ。
ーー追記:2008/05/27ーー
これでいいのか、こめ2の人w
諸事情あってかなりヤケです><
たぐ - たくぅさん
(7)
「ブログで悩み打ち明けていた…自殺した川田亜子さん」エンタメ‐芸能界ニュース:イザ!
ブログで綴られていたからといって、気が付かなかった事で周りを責めるのはこくだろうし、責任を感じる事もないだろう。周りで自殺者が出れば自分を責めてしまうものであるし、悔いてしまうもの。私もそうだった。
ご冥福をお祈りいたします。
まぁ、決して他人事ではない様な気がするな。このページとかtwitter、某方面へのメールやら発言やらのネガティブ言動で発散させて頂いているので大丈夫だけど。
たぐ - 訃報
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レトロさがかえって新鮮なiPhone用アプリ「iDial」(動画あり) : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ
こういうの好きだなぁ。
たぐ - software
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ヒライタケシの「投げる前から変化球」(その1):ゲームはチャレンジャブルな仕事。“ノー”からは何も生まれない――セガ 鈴木裕氏(前編) (1/3) - ITmedia +D Games
ヒライタケシの「投げる前から変化球」(その2):進化しようという姿勢を持って“てっぺん”を目指せ――セガ 鈴木裕氏(後編) (1/3) - ITmedia +D Games
かつてシェンムーという偉大な名作(迷作としての方が認知度高そうだけど)を世に送り出したお二人の対談な記事。かつてAM2研を率いて数々の名作(迷作も多々あったけど)を生み出したのだよ、セガを輝かせていたのだよ。
最近はほとんど目立った活躍を見せる事もなく、表舞台から姿を消した感のある鈴木裕さんですが、やっぱり私はこの人が好きだな。これからも突っ走ってくださいよ!
以下、気になった発言をクリップ。
自分を守るために“ノー”と言う人は多いんです。仕事を受けた上で“出来ない”というと、自分が約束破ったとか、都合が悪いほうに回るというので、今の人たちのほとんどはディフェンシブなんですね。守りに入るんですよ。
成功も失敗も経験ですから。プロセスを考えれば、成功するまでやめなければいいわけです。資金の問題とかもありますけど。そこを含めてプロセスなんです。例えば失敗してバグが起きたりしても、次のゲームで使えるバグだったりするし、そうなると新しい発見があるんですね。
だから、まずは“山に入るぞ”、“マツタケ取りに行くぞ”と。「あの山にあるかどうかも分かりません」と言う人もいるでしょう。でもとりあえずその山に入るんですね。松茸がないならないでいいんですよ。なんか変なものがほかに生えてますから(笑)。
でも「0」を「1」にする人は少ないから、それが出来る人はそっちをやった方が日本のためですね。ただし、その「0」を「1」にする人は、なろうと思ってなれるものではないんです。もともとそういう素質を持ってるんじゃないでしょうか。
「いくらでも欲しい」って言ってる人の方がいいですよね。マシンのパワーはあるだけあった方がいいんですよ。やっぱりフラクタルの計算やフーリエ級数など、非常に難しい計算、重い計算がいろいろあるじゃないですか。もし重い計算を実現することが可能ならば、そこには絶対に新しい表現ができるわけだから。ということは、進化しようっていう姿勢がないんですよね。そこに。
今も昔も、ソフトがハードを牽引しなきゃダメですよ。ハードの人には悪いけど、絶対。
でも開発費に関しては日本くらいですよ、あんなに膨大なお金を掛けるのは。無謀ですよね。採算性を考えてないような……。
頭でっかちなんですよね。思考と行動のバランスが悪いんですよ。だから日本人は、インターナショナルな場面で“攻撃力”っていうか、パフォーマンス下がってると思いますよね。中国の人なんて、考えるのはもちろんだけど、とにかく実行するんですよ。日本人はあれを学ぶべきですよ。
えー、開発費の下りは「お前が言うなw」ですね。
たぐ - 人
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もう大丈夫、あなたを救う「うつ対策119番」:「ツレうつ」的闘病のコツ――あきらめてラクに【治療開始編】 (1/2) - ITmedia Biz.ID
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もう大丈夫、あなたを救う「うつ対策119番」:「ツレうつ」的闘病のコツ――ムカつくけどしょうがない【最終回・社会復帰編】 (1/3) - ITmedia Biz.ID
シリーズが終了したので纏めてご紹介。
このページやtwitterをご覧になって頂いている方はお気づきだと思うのですが、急にネガティブだったりわけのわからない事を発言したりするのは私もこの手の傾向があるからでして、それはもう持って産まれた体、心、両方にいくつかフラグが立ちまくっていたりもするので自覚があります。特に体の方の持病が発覚してからは頻繁にそういう時期が訪れてしまったりするので、「合併症」という発想は「あぁ、あるな」と納得してしまいましたのです。
そういう状態に陥るキッカケは色々ですよ、「なんとなく体や心のアルゴリズム的な事で」な場合もあるし、明確に思い当たるトリガーがある場合もある。それは日常のちょっとした事だったり、とりまく環境の事だったり、仕事の事だったり、人間関係だったりする。人間関係が一番多いかな、土台みたいなものだから。
全て事に通じるのかもしれませんけど、バランス恐怖症みたいなところがあるのですよね。立ち位置とかポジションとかを非常に気にしてしまう、人間関係に置いての立ち位置、仕事関係でのポジション、役割、貢献度、社会に置いての……。どう思われてもいいと言いながら、行動もしていながら、その実凄く気になっていて悪く思われていると思うと耐えられなくなってしまったりとか、逆にこの人は自分の事をこう思っていそうだから、そういう風に振る舞ってしまったりとか。
そらもう常々いろいろグチグチ考え込んでいてスッキリするはずがない、するわけがない。そして、そんな自分が好きだけも嫌いと。変わりたいけど変わらない。ダメだけどダメじゃない。心地よくないけど悪くない。辛いけど気持ち悪くない。耐えられないけどやり過ごせた。
とはいえ、今までは運良くなのかも知れないけれどエゲつない状況に陥ってしまう事は回避できています(←まぁ、ヤバい感じになった事は多々あるけども)。回避できているのはインターネットがあるからかなぁと思っています。インターネットというか、こういう記事や何かで情報を提供してくれる誰かの存在。
以前の私は自分がそういう病気になる事を否定していたし、なってしまうかも知れない事すら認めてはいけないと思っていました。でも、現実は違います。アホみたいに心の弱いヘタれですから、ちょっとした事で落ち込むし泣き言をいうし逆切れするし。しかも、結局は思い悩んで苦しむ(フリをする)事が好きな、体だけじゃなく心も引きこもりですので、どんどんと無限ループへ落ちて行く(←こういうところだけ積極的に落ちていく)。生きているんだが生きていないんだかわからない現実感があってないような意識と存在の違和感。でも、そんな自分を認められない、認めるわけにはいかない。
とか思いながらインターネットをまさぐっていると、どうもこういう人はたくさんいるらしいと気が付かされるわけです。「自分もこうだった」、「こうするとよい」、「こうかんがえよう」などなどたくさんの方のたくさんの体験談なりの情報を目にする事ができるわけです。そうこうしているうちに抵抗感がなくなってきたのですよね、何に拘っていたのだろうと。受け入れて気をつけた方がいいじゃんと。
そんなわけで、「心のケア」と称してネガティブな発言をまき散らしてもよしと勝手に決めてしまい、このページにこういう文章を書いたり、周りに吐露しちゃったりする様になりました。されている方は迷惑極まりなくて気持ち悪いと思うけれども、場所や人は選んでいるつもりなので勘弁してあげてください。これやめたらもっともっと気持ち悪くなるよ><
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