HDDインターフェースの歴史。

 HDDのインターフェースの歴史 PC用は「ST-506」から始まる:WinPC Labs 小箱に詰まった先端技術を知る 
 続 HDDインターフェースの歴史 SCSI、ATAからSAS、SATAへ移行:WinPC Labs 小箱に詰まった先端技術を知る 

 私がコンピュータを始めた頃は、MacがSCSIでPCがIDEだったかな。まぁ、Macもパフォーマとかの普及機(←普及しなかったけど)からIDEに移行していったけど。
 SCSIにターミネータが必要だったとか、137GBの壁とか、今はいい想い出。多分。知らんけど。