“2012/01”な記事

初詣に行ってみた、2012。link

 ウォーキングへ行かないといけないし、かと言って夜に歩くのは怠いし、とか考えていた三日の午後、お散歩も兼ねまして初詣に行ってみましたよ。どうやら昨年は行っていなかったようで二年ぶりみたいですね(例のあれ(仮題)- 初詣に行ってきた、2010。)。その二年前にも久しぶりだからどうとか書いてあるけど。まぁ、そんなものそんなもの。

 ぼちぼちとぼとぼと移動開始。どうせならと言う事で通りすがりの他の神社も覗いてみる事にしました。流石にお参りしてしまうと失礼かなと思ったので入り口まで。


 上小島の旧街道(通称旧道)をすこし登ったところにある八剱神社。正覚寺の近くにあります。家からはそれっぽくて一番近い神社がここかな。ちょっとだけ縁があって、小学生の頃、こちらの子供神輿を担いだ事があります。当時一緒に担いだ同級生的な人間と未だに交流があるとかよく考えると凄いなー。


 八坂神社。こちらは崇福寺から愛宕方面へ少し行ったところにあります。くんちの「さじき」も催されるので大きいですね。この辺りは昔ながらの建物がちょっとだけ残っていたり、すぐ近くに崇福寺、寺町とありますので観光にもそれなりにいいですよ。もちろん異国情緒あるある詐欺の長崎ですので、過度の期待は禁物であります。


 そんなこんなの道すがら、お休み中でありました某商店に飾られていた門松。昔はご商売をなさっているところは結構飾っていたものですが、最近ではあまり見なくなりました。不況や時代の流れとはいえ少し淋しい気もします。


 おすわさん(諏訪神社)へご到着。一礼して鳥居をくぐりますのです。露店も出ていてちょっとしたお祭り気分ですね。


 拝殿を目指してずんずん進んで行ったら丁度剣舞的なモノを披露しているところだった。タイミング良かったなぁ。


 えっ。えじゃない。とりあえず「仕事……」とか祈願……。


 ここまで来たらいつもの事でー。と動物園にも侵入。そら寄ります、寄りますわね。


 うさぎ、というかこの見知らぬ子も可愛かった。


 クジャクさんも相変わらずお元気そうで何よりでした。

 来年もうっかり生きていたらまた行きたいかなぁと思いますよ。

とうとう十回目、今年のれいかいも始まりました。link

 新年開けて早々という微妙なタイミングではありましたけども無理矢理強引に一度決めた事は極力壊したくないという自閉傾向丸出しのスケジュールで開催しました今年最初のれいかいです。こんにちは、ろくでなしです。もう十回目なんですね、早いなぁ。これまでやってこられたのも、参加してくださった皆様のお陰です。本当に有り難い事だと思っております。皆さんあってのれいかいでありますもの。


 今回の会場は研修室4、行ったり来たりしております。前にもお知らせした通り、研修室4のWiMAXさんの入り具合は安定の二本ですよ。素晴らしい。


 会場に到着しますと既に四名の方にお待ちしていただいてまして、有り難いやら申し訳ないやら。その後もぼちぼちとお集まりいただきまして結果9名の方にお越しいただきました。ありがとうございます! 8回目と同じくちょっと窮屈な感じになってしまいましたがフローする事なくなんとか、なんとか。

 これだけの人にご活用いただくのですから開いた甲斐がありまくりますし、かかった費用もお安いものですね。大した金額じゃないけど。


 SampleCalcに取り組んでくれている人が!(例のあれ(仮題)- じゃばくすく製作所(仮)ひとつめ.1を開催しようと思いました。) 感激、感激であります……。


 相変わらずIT勢が優勢でありますけども、前にも申し上げました通りれいかいは手芸部ですから(え、手芸勢も健闘しておりますよ。


 そんなビーズ細工の成果物。一番右のヤツ奪い取ったったわ。ありがとー、電話にはつかないので他の何かにつけますね!


 今年最初のれいかいも盛況に終えまして気分がよくなった私は当たり前のように呑みに出かけたのでありました。最初はビール、後はずっと焼酎。あれ、今年はそういうのやらないって言っていた気がする……。


 そしてその後は何だかとっても素敵なバーへ連れて行ってもらいましたよ。嬉しい嬉しいサプライズ。ウイスキー道への第一歩を踏み出しました、これから邁進します。高級な趣味っぽいので金銭的障壁がエゲつなく立ちはだかりますけど、なんとかちょっとずつでも進みたいわー。

 ウイスキーの種類や作り方、歴史などから教えてもらうという楽しい時間を過ごしました。じっくり味わう人生初アイラ、初ピートでありました!(多分) アイラ島凄い、いつまでも伝統を守って欲しい。やっぱり長崎にもこんな素敵バーがあったんだなぁ。こういうところでサラっと呑めて、人を連れて来れるような大人になりたい。ならねば。なれる……の。

 2012年のれいかいは9名という大変多くの方に参加していただくという素晴らしいスタートとなりました。続けてこれて良かったなぁと思います。あと二回、場所も確保済みですのでしっかりとやり切りたいと決意を新たにしましたよ。

 それでは次回は2月の4日。毎月最初の土曜日は「れいかい」で!

ーー関連記事リンクーー
 今年最初のれいかいも行ってきたった - モノクロタイム
 # 若干三十路代ギリギリ的なプレゼントありがとう。大事に使いますよ :-)

スト4シリーズのグラフィックの秘密的な記事。link

 西川善司の3Dゲームファンのための「(スーパー)ストリートファイターIV」グラフィックス講座(前編) - GAME Watch
 西川善司の3Dゲームファンのための「(スーパー)ストリートファイターIV」グラフィックス講座(後編) - GAME Watch
 (善)力疾走 | 西川善司の3Dゲームファンのための「(スーパー)ストリートファイターIV」グラフィックス講座(前編)
 (善)力疾走 | 西川善司の3Dゲームファンのための「(スーパー)ストリートファイターIV」グラフィックス講座(後編)

 GAME Watchさんに掲載されたインタビュー記事と、そのライターさんの裏話的な記事。何度も言うけどこういう話が大好きです。昔のBeep系のゲーム雑誌にはこういう話が結構載っていて面白かったなぁ。

 スト4シリーズのグラフィックは、3Dなのに2Dでリアルなのにマンガっぽい不思議な感じがしますが、そのバランスが凄くいい気がして好きです。まぁ、カプコンのセンスは元々嫌いじゃないです。しかし、ここに至るまでには矢張りそうとうな苦労もあったようで、紆余曲折、というわけではなさそうですがその道程は厳しかったみたいですね。いろいろなモノと戦ってます。

 遊んでいて「本当に細かいところに気を使っているなぁ」と思っていましたが、気が付いている以上の細やかさですね。フェイシャル表現はウルコンの暗転時などにしっかりと確認できますし、普段の攻撃くらい時にもしっかりと行われているので最初の頃某人らと「吃驚顔とかしてて凄いよなぁ」と申しておりました。

 ただ、一部とはいえ、まさかの物理シミュレーション利用でしたね。全部もう決め撃ち手付けモーションかと思ってたのに。

 Scaleformの採用により短期間でビジュアルの一新を可能にした『スーパーストリートファイターIV』 / GameBusiness.jp

 あと、別サイトですがUI構築の用いられたScaleformを絡めたインタビュー記事もご紹介しておきます。こういう話も好きですよ、もちろん。

 Ver. 2012の登場でスト4シリーズは一区切り付いたとするカプコンさんの今後の展開にも是非期待したいものだよ。なんだかんだで大好き、このゲーム。

直前のスペースに戻れるマルチタッチジェスチャな記事。link

 Mission Controlで最前まで開いていたデスクトップスペースに一瞬で移動できるマルチタッチジェスチャーを有効にする | Macの手書き説明書

 直前まで使っていたアプリケーションに戻りたいというケースは結構あって、例えば他のアプリからウェブページをSafariで開いたときとかその開いたページを読み終わると前のアプリに戻りたかったりもしますよね。メールだったり、twitterクライアントだったりでURLは結構飛び交いますし。そうじゃなくても複数のアプリを使って何やら作業なんて事も多々あります。

 そんなときはcommand + tabを押すか、Dockを突くか、或は操作スペース移動ショートカットでガッと行くか、素直にMission Controlを呼び出すしかなかったのですけど、このジェスチャを有効にすれば四本指ダブルタップで! 熱い!!

 と思ったけど、四本指での操作は結構ダルいのでもっといい方法が欲しいのであった。使っているけどね。

 ちなみに、システム環境設定 -> Mission Control の「最近の使用状況に基づいて操作スペースを自動的に並べ替える」にチェックを入れておくと、Dockを突いてアプリケーションを切り替えた時には直前の操作スペースが隣に配置されるようになるので、三本指左右スワイプですぐに戻れるという似たような挙動にする事ができます。私もこのやり方のためにチェックを入れていたりしましたが、Mission Control時に操作スペースがあっちこっちに移動してどれかわからなくなるので痛し痒しでありました。ので、さっさとチェック外しましてそちらの方は満足しております。

 Mission Control、便利だとは思うのだけどもうちょっと頑張って欲しいよなぁ。とりあえず全画面表示にしたヤツにも操作スペース番号を振ってショートカットで呼び出したいです……。そうなったらアプリにより使うかも知れないのに、全画面表示。

じゃばすく製作所(仮)ふたつめ。をこの際なのでやります。link

 なんとなくJavaScriptでワークショップ風勉強会「じゃばすく製作所(仮)」、前回「ひとつめ。1」(例のあれ(仮題)- じゃばすく製作所(仮)ひとつめ。1を開催しようと思いました。)と微妙な風合いを示していたので、今回の開催は都合三回目でありますけど「ふたつめ。」であります。あけましておめでとうございます。みなさん、無事に年を越しましたか、越しましたね。新年早々では全然ありませんけど、次回の告知であります!

 好評を博した……かどうかは判然としませんが(いつもの入り)、「ひとつめ。1」を無事に終えまして次は「ひとつめ。2」かなぁと思っておりましたが、どうにもそういう感じではありませんでしたので「ふたつめ。」です。別に次が「ひとつめ。2」でもいいですしね。ま、やるかどうかは(ry という安定の。

名称:じゃばすく製作所(仮)ふたつめ。 〜JavaScriptで時計を作ろう〜
日時:平成24年2月11日 午後1時30分 〜 午後4時45分
場所:長崎市立図書館研修室3、4
定員:15名
応募:じゃばすく製作所(仮)ふたつめ。 : ATND

 お寒い時期ですが。祭日ですが。その前の週にも何やらありますが。ここのところ新興善メモリアル会議室2(洋)の方をお借りしていたのですけど、久しぶりに研修室二つをお借りしての開催です。れいかいの方でよくお借りしている研修室(例のあれ(仮題)- とうとう十回目、今年のれいかいも始まりました。)、実はパーティションを外してもらう事も可能なんですよ(例のあれ(仮題)- 普通に二回目のハンズオンやりました。)。研修室さん人気過ぎてなかなか利用申し込みが適わないのが難点ですが、とても素敵仕様です。二つぶち抜きなので椅子だけでいうと20以上あるのですが、最大定員は15名を設定してみます、目標定員は10名を目指してみますよ。5人とかだったら一列一人で超余裕ッスな席取りも可能。夢が広がりますね、悪い夢が。

 今回一緒に作ろうと思っているのは時計です。デジタルではなくてアナログ時計。私が試作しましたらこんな風になりました。文字盤とか針とかの見た目はイメージファイルを使っているのではなくて、Canvasを用いて描画しています。HTML5に含まれている例のあれです。来ました、HTML5、予定通り。「じゃばすく」と名付けておいてのスカし。いやいや、CanvasはJavaScriptで操作するんですよ、必要不可欠なんですよ、切っても切れない仲ってこういう事ですよ。何より時計なので時間を取得しますけど、それにもJavaScriptは使うじゃないですか! とかいつものようにパラノイア風な言動を発揮しておりますけど、そういう事にしました。結構簡単です。大丈夫大丈夫。いけるいける。

 苦し紛れ風に前回編み出した時間が足りない問題を解決するマジック(単に残りは皆さんそれぞれでと投げ放つだけ)「ザ・ガイドブック」ももちろん継続路線です。内容は前回より薄いはずなのに、何故か文量が増えている気がするこちらもマジックですが、少しでもいいモノをと鋭意準備中です。行けるで、最後まで!(なんとなく冷たい視線を……)

 年末の次は年度末近しなお忙しい時期かと思いますけど、是非間を縫っていただいて、何とか都合を付けていただいて、何だったら後回しにしていただいて、是非ご参加くださればと願います。そうでない方も何とぞ普通にご参加くださいませ。お待ちしておりますね、勝手に。

 言葉尻の問題かもしれないけど、これからはワークショップ、わーくしょっぷですよ。実用性皆無のアナログ時計でありますが中身を知ると楽しいかもしれません。拙い内容になってしまうかもしれませんが今全力で準備中です。みんなで一緒に学びと創りを楽しんでいきましょう :-)

点灯前なのにランタンフェスティバルに行ってみましたよ。link

 長崎ランタンフェスティバル

 昨日から始まりました長崎ランタンフェスティバル。早速行って参りましたよ。や、まぁ、お薬いただきのついでだったりもしたりとかして、初日だけども点灯前の昼間に主にうろうろしたりして非常にあれなのですが、とりあえず。まずは新地中華街、湊公園、唐人屋敷あたり編で。


 今年から会場に加わったらしい銅座川あたりのランタン模様。ランタン中は各会場となっている川の上にランタンが飾られて、ちょっと違う感じの色に点灯されたりします。が、私が行ったのは日中なのでこの有り様。気分が乗ったら夜の模様も撮りに行きたい。


 中華街の入り口にある会場には幾つか大きいランタンオブジェが設置してありましたよ。ぱおーん的なのとか。


 普段は殺風景でやもすれば淋しげだったりする中華街もこの通り。流石にちょっと人通りが多かったな。あと、私が通っている病院はこの近く。


 中華街を抜けますればそこは湊公園会場。見慣れた門もこの時期ばかりはランタンさんで飾られまくりであります。


 ステージとか露店とかも準備OK! スペース的に一番広いかどうかは判然としませんけども、ここがメイン会場ですよ。だってもともと中華街の華僑さんたちのお祭りですもの。


 天井のランタンも準備OK! ですけども、点灯していないとこんなものですよねー。


 イカす龍っぽい方とか、


 鳳凰っぽい方もいらっしゃいます。どちらも飛びたがりです。飛びたい、ボクが。


 そんな湊公園会場から少し歩くと唐人屋敷会場へと繋がります。実はこの辺は母方の実家の近くで、私自身も幼い頃住んでいた想い出多き地域。住居を移しても母方の実家で然程遠くない距離でしたから、ちょくちょく遊びに行っていましたし、よく預けられていたので半分くらいはこの辺で育ったと言っても……、ちょっと過言か。


 なので子供の頃よりよく見ているので特別どうという感動がなかったりするのでした。懐かしいけどね。


 もちろん普段はランタンなんて飾られていないし、ロウソクも付いていません。そもそも鍵かかってるかな。


 子供の頃はこの辺でうろうろして遊んでいたなぁ。と当時を懐かしみつつ少し遠回りをして巡ったのでした。

Jリーグ元年の年間ベストゴールな記事。link

 いまさらながらJリーグ元年(1993年)の年間ベストゴールを考える。 サッカーコラム J3 Plus+ 

 結構覚えているゴール多いなぁ。最初の年は物珍しさもあってブームだったし、W杯予選でも最後まで残ったりしてテレビでの放送も多くて比較的目に付きやすかったな。何より違うのはスタジアムの雰囲気かな。凄く盛り上がってる。

 初期のJリーグはとにかくスターが多くて(引退間際の、だったけど)豪華な対戦が目白押しだった。まぁ、何為に来たのだろうという選手も中にはいたけどね。この頃のヴェルディは本当に強くて国内最強のクラブチームだったなぁ。

点灯前なのにランタンフェスティバルに行ってみましたよ。の2link

 の2。て事で孔子廟会場編。湊公園会場から少し距離があって徒歩10分くらいですけども、会場近くには噂の通りがかっても気が付かない観光ポイントでありますところのオランダ坂もありますよ。さらに遠くまで足を延ばすとグラバー邸とかも。


 やって参りました、孔子廟。私的に結構通り道にありますのでちょいちょ前は通りますけども、実際に入場するのは二回目です。だって、入場料かかるんだもの。でも安心してください、ランタンフェスティバル中は無料なのです。だから足を運んだんです。という安定のセコさ。


 入ってすぐに庭園的なものあります。そうそう、ここって日本だけど中は中国でっていう例の地域らしいですよ、知らないけど。写真の奥の方に写っていますけど、レンガの壁でぐるっと覆われていますから普段は中の様子を伺う事はできません。


 ちゃんとここにもランタンオブジェがありましたよ。


 回廊っぽく。こういうの好き。


 屋根の色とか飾りとか格好いいな。こういう基調の建物が囲うようにあります。


 ぽんっと置いてあったけどなんか気に入ってしまったよ。

点灯前なのにランタンフェスティバルに行ってみましたよ。の3link

 夕方スタバで某Mさんと久しぶりに遭遇してしまったし、にんじんエリアさんのWiFiが利用可能だったりするので(ありがとうございます!)グダグダしていたらあっという間に時は流れて……、


 点灯でーす。うっかり点灯時は屋内におりましたわ。と取り急ぎそこいらのランタンでお茶を濁しつつ急いで中央公園会場を目指します!


 道すがら中央橋のランタンも撮影しますよね。


 そらもう撮影を……。ブレとる……。腕も知識もあれなのですけど、そろそろちょっとしたカメラが欲しいなぁ、今使っているコンデジも結構くたびれてきたし。まぁ、その前に尽きそうなんですけどね、いろいろ。


 着きましたー、中央公園会場。実はこの会場の某酒店さんのブースにお友達がいるので、どうしても初日に顔を出しておきたかったのですよね。皆様も是非押しかけてあげてください。

 どうせなら会場でビールとかもいただきたかったのだけど、あまりの寒さに断念。まぁ、また今週末に行きますわ!


 ステージ上では二胡の演奏が。天井には一面のランタンが。


 暫く眺めておりましたけど、あまりに寒いので某酒店さん本店の方に伺いまして中から暖める振る舞いに至るのでありました。お隣はいつものあの人で楽しく楽しく。お知り合いの方も加わっていただき楽しく楽しく。毎度ありがとうございます。


 そんなお隣さんが唐突に描き始めた作品。もう誰か引いちゃったかな。

 ランタンフェスティバルは開催期間が二週間と長めでありますから、またのこのこ出ていく事もあると思います。今度は夜の幻想的な光景をメインで楽しみたいと思いますよ。とか言って呑みメインなんだろ、きっと。