さくまさんと枡田さんの対談記事。

 「どんな子供でも遊べなければいけない」 黄金期のジャンプ編集部で叩き込まれた”教え”が生んだ大ヒットゲーム「桃太郎電鉄」 | 電ファミニコゲーマー企画記事

 今となっては私も立派なおっさんゲーマーでありまして、反射神経を使うゲームがめっきりに苦手に……。とかは関係なくて若い時分の頃より鈍臭い人間でありましたから普通に反射神経を使うゲームが苦手で好きなジャンルはRPGとか言っておりました。そんな私でありますから、このお二人ときてもやっぱり特別なお方でありますよ。特に枡田さんは一番好きなRPGの一つであるところの天外魔境IIのその人ですからね。あ、いや、さくまさんも大好きですけど。

 お二人で関わられた桃鉄を軸に多方面に展開されていきます。そしてちょいちょい登場する堀井さんとの逸話。手探りで、ゲーム業界自体が作り上がって行った頃のお話、実際に子供の頃にその時代を過ごしていたとはいえ大変に興味深いです。

 さくまさんも枡田さんもいい感じに年を召されてますね。まだまだこれからもご活躍していただきたい!