スターフォックス ゼロ、開発者インタビュー。

 『スターフォックス ゼロ』開発スタッフインタビュー [第1回] 臨場感とかっこよさを求めて | トピックス | Nintendo
 『スターフォックス ゼロ』開発スタッフインタビュー [第2回] 新しいマシンで広がる遊び | トピックス | Nintendo
 『スターフォックス ゼロ』開発スタッフインタビュー [第3回] 開発へのこだわり | トピックス | Nintendo

 Wii Uにおける任天堂の久々の新作、でありますけれどもなんだか微妙に過去作の移植っぽい雰囲気もあったりする今作の開発者インタビューであります。なかなかに読み応えあり。

 私は最初のスーパーファミコン版がすごく好きでした。当時、ポリゴンと言えば最先端でありましたし、それが家庭用ゲームで遊べるとなれば見逃せませんよね。既にガッチガチのセガ派でありまして、ほぼ同時期に発売されたシルフィード、こちらは見た目はポリゴンでしたけど、ゲーム自体は普通の2Dシューティングなので少し系色が違いますが、どちらも毎日のように遊んでました。若かったんだなぁ。

 その後、ニンテンドー64版、ゲームキューブ版とシリーズは続いておりましたが、もろもろありまして遊んだことがありません。が、今回は買いましたよ、予約しましたよ、例によって本日発売のはずですが手元にはありませんけど。ダウンロード版のが良かったけど、乗せられてダブルパックですよ、ここぞとばかりに買いましたよ、スターフォックス ガードの方も。

 宮本さんが放っておけなくて、かなり力を入れて開発したらしいのも非常に楽しみですね。二画面を活用した画面構成にも注目。