むしろ一昨日参ります。
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スーパースローモーション&HD画質で見るサーフィン映像:小太郎ぶろぐ経由
美しい。
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らばQ:元気をもらえる…何だって出来ちゃう気がしてくる超絶プラス思考な女の子(字幕動画)
素晴らしい。でも、真似はできないかな……。
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EMBED-Awesome Back Flip Attempt Fail - Watch more free videos
俺の華麗なバックフリップをよく見ておけ! | Hiroiro経由
確かにこの展開は予想できない。
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対談「中田英寿×本田圭祐」のテキスト全文書き起こし | ajickr blog
昨日開幕しました、2010ワールドカップ南アフリカ大会。それに先駆けて新旧日本のエースであるところのお二人の対談が放送されていました。
本田さんは中田さん好き過ぎでした。中田さんは優しくそれを受け止めている感じでした。
非常に見応え充分、かつ興味深い内容でありましたね。この二人が一緒に代表でプレイするところを観たかったなぁ。
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【閲覧注意】1870年頃の日本の新聞に描かれていた挿絵 おもしろメディアBOX
たかだか150年ほど前、非常に興味深い。
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iPhone 3GSのカメラでマトリックスのようなBullet time撮影に挑戦した - webdog
これは楽しい。機会があったらやってみたいですね。
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こ、これは……。まぁ、今更動画なんですけど。
ちなみに私は猫も嫌いじゃないのですけど、猫だったら孤高な感じで品の良さを感じさせてくれないと嫌でそういう猫は須くわかりやすくなついてくれないのであまり面白くないとかなんとか矛盾して結果今犬と戯れる日々。
かつては最高三匹同居していた猫も一匹ずつ去っていって今は0匹。まぁ、長崎市の山方面ですので近くを野良猫がうろうろしているので猫分がないわけじゃないですけど。中学生の頃に買い始めた猫の事は今でも忘れられないし、一番好きだなぁ。
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思わず声を出してしまった程の格好良さ。相変わらず器用だなぁ、ノブアツさん。
ちなみに、青木宣篤さんが現役の頃、あ、今も現役ですけど、私が一番好きなライダーはこの方でありました。当時発売されたレプリカヘルメットを今もまだ持っていますよ。転けたりなんだりでキズキズですけど。
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生後6週間のゴールデンレトリーバーたちに寄ってたかってまとわりつかれる、犬好きにとってのパラダイス:小太郎ぶろぐ
こ、これは溜まらない。う、うらやましくなんか、うらやましくなんかー、ある……。
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ここが詐欺だよ、3D映画 : ギズモード・ジャパン
先週の土曜日に「やっぱり3D映画というものを体験したい、アバターで」と思って、わざわざ遠くの方のシネコンへ行きまして観て参りました、割引なし、割高で(せこい。まぁ、もはや長崎市内で映画館といいますと、ほぼ二館へ集約されてしまう有様でちょいと淋しい限りでありますが、時代の流れです、快適で奇麗な方がいいです。
で、「おー、本当に3Dだ。奥行きがある。飛び出てくる」とひとしきり感動したのですけど、「やっぱりなぁ」とがっかりしてしまった部分もあるわけで、それはまぁ、結局レイヤーになってしまって完璧な3Dである事は難しいのだなぁという現実だったりしました。もちろんそうじゃなくて本当に迫力のあるシーンも盛りだくさんでしたよ、アバターは。予告であったあれはなんかレイヤー感強かったですけど。
とか、書こうかなぁと思っておりましたら、もっともっと詳細にカッチリと書いてある記事を読んでしまったので変わりにご紹介と。
ボクは遠くない方のシネコンのなんちゃら会員だし、そっちのが愛着あるし、近いし、安いし、ほとんどの映画は3Dじゃなくてもいいやぁって思ったから、今後も普通のメガネなしで観れる映画の方を観ていこうかなと思いますよ。
いろんな理由でほぼ全ての映画が3Dになってしまうのかも知れないけど、その時は3D料金なんてかからずに、かつカッチリと最適化された映像になっているといいなぁ。
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奇跡の38歳だとか存在自体が奇跡だとか言われておりますが、私も昔々から大好きでございます。
そんなYUKIさんが久しぶりにアルバムをリリースしましたよ。
なんだかとってもヘビーローテかましてます!
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らばQ:ここ登れちゃうんだ…スノーモービルの信じられない登坂能力(動画)
二人目想像以上過ぎた。
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2010年F1ドライバーのヘルメット写真画像 : F1通信
もう何年もF1に興味をなくして見ていないのだけど、去年くらいから面白いという話を聞いたので今年は見るぞと思っていて、昨日いきなり忘れた。
昔からヘルメット好きなんですよね。GPライダーとかヘルメットのデザインが好きでライダー自身も好きになったりとか。
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気になった記事いうか、デイリーポータルZネタなんですけど。
@nifty:デイリーポータルZ:ミルクパンがあればなんでも出来る
率直に言ってミルクパン買おうと思います。
@nifty:デイリーポータルZ:ファミレスパンめぐり
毎日食べるパン好きとしてはたまらない記事でありました。パンは美味しいけど、カロリーキツいんだよなぁ。菓子パンとかもすげー食べたいけど、クロワッサンとかもすげー食べたいけど、チーズ放題なパンもすげー食べたいけど、病気持ちの私はそれなりに自重。
@nifty:デイリーポータルZ:そのへんの枯れ草で納豆を作る
納豆好きです。作ってみたいです。
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最近よく観る演奏系動画ふたつ。みんな上手いなぁ、格好いいなぁ。
Xと言えばベースがTAIJIさんの頃ですよね、つまりJAPANなしな頃ですよ。JAPAN付いてから聴いてないもん。JAPAN付いてから入ったベース人、名前も顔も忘れちゃった。
ボクはTAIJIとHIDEとPATAが好きだったんだ。もちろん残りの二人がいなければXじゃないってのは認めるけど、認めまくるけど、率直にそう思うけど。
Xさんを聴かなくなった頃、ちょっとだけワールドミュージック的ブームがあって、次にテクノ的なものに走りまくって、その後は音楽との接し方がカラオケとかBGM的なものなってしまったのだけど、またバンドサウンド的なものにひかれていったのがラルク アン シエルさんのお陰でしたね。
私はベースの存在感があるバンドが好きとか、格好付けて言ってみますけども、TETSUさんのベースラインも好きだなぁ。スライド放題だし細かいし美しいし。
以下のふたつもかなり好き!
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日本におけるグラムロックなバンドと言えばマルコシアス・バンプ、マルコシアス・バンプ以外あり得ない。もちろん異論は認める。
そんなわけで、懐かしのイカ天登場時の動画を二つ。
同時の私は高校一年生でありまして思いっきりかぶれてました。なんだか弾けないくせに自室にギターとベースがあって(ベースは今もあるけど)、帰宅途中の友人共が上がり込んであーでもないこーでもないとかぶれた会話をしておりました。
そして若いゆえの根拠のない自身に満ちあふれていた私に、「なんだこの才能あふれまくっている人は、格好良過ぎる!」と色んなモノに引導を渡し衝撃を受けさせてくれた人がこのボーカルの秋間さんだったりします。今から思えばそう思うのでさえおこがましいくらいでありますが、私にだって若い頃はあったのだ、若気若気、若気の至り。
このFAKEが収録されたインディーズ時代三枚目のアルバムは私も聴きまくっておりました。この頃になると、長崎あたりの僻地でもちゃんと手に入りましたよ、インディーズもののCD。でも、ボクの“乙姫鏡”今持っている人誰ー。
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修理、魅せます。 | 番組の紹介 | 「Wiiの間」ホームページ
散々いろんなところで言われているでありましょうけど、Wiiの間で無料配信中の“修理、魅せます。”が本当に素晴らしい。感動よびたがりのあざとい作りだけども、それにガッツリ乗っている私であります。
「作業場の紹介」→「想い出の品の修理が持ち込まれる」→「修理」→「お客さん、喜ぶ」→「オレ、感動」、みたいな流れを公開される度に繰り返しております。
そもそも私は何かしら手作業でモノを作ったり修理したりするのを見るのもやるのも好きな子供だったので、いわゆる職人さんと言われる人達に凄く憧れていたし、今でも憧れているので、この手の作りに弱くないはずがない。かつ、お客様が喜ぶ姿までフォローされると抗えるはずがない。実は料理をしているのを見るのが一番好きだったりするのだけど、工業的なモノも大好物。
返す返すも思春期に歪んでしまったのが残念です、私。誰だよ、歪ませたの(←お前自身。まぁ、今の仕事を始めた時もモノを作る事に変わりはないし、それによってお客様に喜んで頂けるという原点は変わらないと思ったのだけどね。なんかこちらも歪んできている様な気がするけど。
そんなわけで、電源を入れないたくさんいると思われるWiiユーザ様、たまにはWiiの事も思い出して上げてください。
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まぁ、最近でも無いのですけど、「Scalaスケーラブルプログラミング」と「初めてのJavaScript 第2版」を読んでみましたよ。相変わらず読むペースが遅過ぎるので積み本が増加中であります。
結構前から話題のScala、オブジェクト指向で関数型、でも基本静的な言語。その言語設計者などが書いた本で、ずっしり重い600ページ越えにみっちり詰まった充実の内容でありました。しかしその内容ゆえ非常にしんどかったです。途中で一旦ほかのお手軽な本へ逃げて、再度読み進めたという。
Scalaという言語自体もそうですけど、ちょっと難易度が高くて、ちゃんとしたプログラマでそれなりの知識を有する人じゃないとサクサク読み進めるというのは難しいと思います。その分歯ごたえがあって楽しく面白いのだけど、一回読んだくらいじゃしっくり来ないかも知れません。私もぼちぼち読み直そうと思いますよ。
関数型言語にはある種の憧れみたいなものがあって、まぁ、基本的に私のこういう発言は受け売りなのですけど、いつかは取り組んでみたかったのですけど、全く素養もありませんし、かつなんだか敷居の高そうな雰囲気になかなか手を出せずにいましたので、そのとっかかりとしてもいいかなと思ってやってみたScalaです。いつかはLispとかにたどり着けるのでしょうか。
そんなScalaですが、関数型云々というのは置いておいても、最近設計された言語らしくトレンド的なモノも取り入れられていますし、JavaVM上で動かすとこれまでの豊富なJavaの資産も使えますので非常に気になる存在であります。Java絡みだと周辺の面倒な事もあったりしますけどね、私が慣れていないだけの。続けていって、何かしら生み出したいですねぇ。
昔からあるものなので必要に応じてなんとなく出来合いのもの等を使っているけど実はちゃんと取り組んだ事のない言語、それがJavascript。prototypeなオブジェクト指向とかずっと気になっていたのだけど、信頼感ばっちりのオライリー本が改訂されたってので購入してみました。
初めてのって事でわかりやすく読みやすくサクサク行けます、内容もそれなりだけど。
Webサイトとか作っていると避けては通れないAjaxとかDOM周りですけど、これまでIEだのFirefoxだのでどう互換性を取っていいものか調べるのが面倒でprototype.jsとかjQueryとかのライブラリにお世話になっていましたが、やっとすっきりしました。AjaxとDOMくらいしか使わないならライブラリなしの方がいいよなぁ。
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