むしろ一昨日参ります。
当然のように購入しております。そら買いますよ、以前からMacBookのトラックパッドだけ取り出して売ってくれた買っちゃうかもなんてシタリ顔で言っていたのだから、事前にリークされた時点でApple Storeに登場即買いを決めておりましたさ。
最近はめっきりトラックパッドから離れておりましたので久しぶりに指ですりすりしたのですけど、すぐに違和感なく使えましたね、やっぱり良好です、Appleさんのトラックパッド。ガラスのツルツルも気持ちいい!
思えばMacのトラックパッドと本格的に付き合いだしたのは懐かしの初代iBook(オレンジのあれ)からでありますが、その後スクロールホイール付きマウスのスクロール機能にしびれたりだとか、メインマシンがデスクトップになったりとかしてかなりの間の冷却期間があったりしました。しかし、数年前に某所へお世話になった際にMacBookを使わせて頂けまして、元々それなりに良好だったトラッキング性能に加えて二本指すりすりでスクロール、二本指タップで右クリックなどまるでこれまでの不満点を解消するかのような使い勝手、これは慣れてしまえばこれだけでいけてしまうんじゃないかと思いましたね。実際、いけてしまいましたよ、基本はキーボードをポチポチするのがお仕事でしたもの。まぁ、そんなお仕事も私のダメ人間ぶりが度を超えてしまってご破算と相成りましたけど。関係各位の皆様には不快な思いと大変なご迷惑をおかけ致しまして申し訳なく思っております。あ、話がそれた。
私は先日晴れて型落ちとなったMac Proを使っていますが、最初にBluetoothデバイスとして認識させた時にはマウスとして扱われました。その後にソフトウェア・アップデートを実施すると対応するアップデータが適用されるようになり、Magic Trackpadとして認識されシステム環境設定にトラックパッドの項が追加されます。ネット上に対応アップデータを事前に適用云々とかありましたけど、ちゃんと対応済みだったみたいですよ。
ちなみに、私のMac Proさんとその置き場所が関係するのかもしれませんけど、Magic Mouseだと内蔵のBluetoothモジュールではトラッキング性能がた落ちで使い物にならないのですけど、Magit Tracpadだと普通に使えています。たまにガクガク飛び飛びになる事がありますが、認識させ直したりするとおさまるようです。やっぱりうちの環境が悪いのかな。まぁ、いいや。
設定はお好みだと思いますけど、タップとドラッグの項が外れていたので追加でオン。今時のMacBookよろしくちょっとみ全体がボタンなクリック機構が採用されていますけど、指先だけでごにょごにょするのが楽で好きだし、タップをオンにしたってクリックも使えるので場合により使い分けています。たまにタップでクリックだのドラッグだのが暴発してしまいますけど、自分の所為なので諦めます。
パッド自体が大きいので操作できる範囲が大きくていい感じです、二本指スクロールも一気に長距離いけますしね。その分、下の方に親指も置いておきたくなりがちですが、実はその辺もちゃんとカバーしているらしくて置いていてもあまり影響はありません。まぁ、私は不器用でグッと押し込んでしまう事があるので親指も浮かせている事が多いみたいですが。
三本指、四本指マルチタッチは今回始めて使ったのですけど、いいですね。私はデスクトップ散らかし派なので、そこのファイルへアクセスするべくデスクトップを表示するexposeをよく使うのですけど、それをさっと呼び出せるのが素晴らしい。アイコンをダブルタップからのスライドでドラッグ状態にできますが、そのまま親指でクリック発動するとドラッグ状態を維持できるので四本指スワイプでexposeを呼び出すなんて事もできます。この辺の誤動作は全く感じません。
あと、私はタブを閉じるのにSafariGesturesを使ったりもするのですけど、その際の右ドラッグをどうしたものかと思い悩んでおりましたが、二本指でグッとクリック状態まで押し込むといける事に気が付いて、こちらも問題なくなりました。指は疲れますけどね。
マウスと比べて指の負担が増える事は想像に難くありませんが、手首への負担も若干増す感じです。パッドに傾斜があるので手首を起こしがちになってしまうのが原因かもしれません。マウスを握っている時も手首は起きてますが、マウスにあずけられますものね。
私はキーボードの右側にちょっとだけ右傾きに置いて使っています。私の手の動きの感じだとこの向きがいいらしいです。そういえばキーボードは左傾きになってきる事が多いな。今もそう。円運動なのか。
MacBookだとキーボードの下の方に付いていて移動量が少なくて良かったのだけど、Magic Trackpadだとそうもいかず、結局マウスと同じくらい手を伸ばさねばならないのは不満と言えば不満。これが凄く面倒だったりするんだよなぁ、キーボードぺちぺち率高い時は。
Magic Trackpadは今後Magic Mouseを置き換えていくモノか。というと、そうでもないかと思います。好きな方を、使いやすい方を選べばいいと思います。確かにMagic TrackpadにはMagic Mouseより便利な場面がありますが、それは逆でも言える事で、これまでもマウスを使う人もいればトラックボールやペンタブレットを使う人もいたわけで、それらの選択肢にトラックパッドが追加されるんじゃないですか。
普段行う処理内容によってどこに重きを置くかが変わったりもすると思うんですよ。実際、じゃぁ、マウスでいいかと、Magic Mouseを再度持ち出して使ってみましたが、細かいトラッキングよりもマルチタッチ部分に重きを置いてしまった私にはMagic Mouseのマルチタッチは中途半端だしやりにくいので、逆にMagic Trackpadがいいじゃんと思いました。
Magic Trackpadはトラックパッド好きの為の周辺機器です。MacBookのトラックパッドを便利に活用している方でデスクトップではマウスを使っているという方、一度試してみるといかがでしょうか。他のデバイス派の皆様には無用の長物ですよ、トラックボール派の意見は聞いてみたいところですけど。
とか、久しぶりに無駄な長文書いてみた。疲れたよ
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Computer History Museum | MacPaint and QuickDraw Source Code(yebo blog: AppleがMacPaintとQuickDrawのソースコードを寄贈経由)
MacPaintのソースコードは5822行のPascalと3583行の68000アセンブラで、QuickDrawライブラリは17101行の68000アセンブラで書かれている。
らしいですよ!
初代のMacintoshに搭載されていたメモリは128KB(KBです、MBとかじゃないです)、その中にOSとアプリケーション全てを詰め込まねばなりませんでしたから、初期搭載ソフト群はものすごい勢いでギッチギチのはずです。それこそ1byteの無駄も許さず削っていったのではないでしょうか。
実際には64KBのROMにOSの一部が書き込まれて載っておりましたので192KBと考える事もできますが、それにしたってエゲつない容量だったのじゃないかと想像しますよ。
内容はちっとも理解できないでしょうけど、とりあえず眺めておきたい!
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Snow Leopardで「消えないサービスメニューの怪」を解決する - builder by ZDNet Japan
Mac OS X 10.6からサービスメニューがリファインされ、必要な場合のみサービスメニューに項目が表示されるようになったのであまり気にならなくなってしまったのですけど、Mac OS X 10.1だか10.2の頃にいろいろ遊んでいたらサービスメニューが盛大に長くなってしまって、真剣に嫌気がさしたのでなんとか消そうとあれこれ試したりググったりして結局手が出せなかったのを思い出したので、その時にどうして見つけさせてくれなかったのかという斜めからの恨みもこめてメモ的に。
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Life with Mac OS X @rNote - 32bit カーネルと 64bit カーネルの切り替え
試してないですけどメモ的に。
私のMacはどちらで起動しているんだっけ。まぁ、どっちでもいいや。
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実はちょいとばかり前になるのですけど、iPadを購入しました。貧民仕様Wi-Fi 16GBです。Apple Store上での納期の表記が6月という、非常になめた表現の時に発注しまして、一週間経った頃に6/18という納期に変更なりました。そこからまた一週間ほど経って出荷準備中になり、その出荷準備中のまま数日が過ぎてもんもんとしたりしましたが無事発送され、結果的に日付が確定された納期は守られたので、まぁ、こんなものかなと思っています。ちなみに、私は本体の方が先に届き、ソフトバンクWi-Fiスポットの情報は一日遅れて届きましたが、逆だったり同時だったりする場合もあるみたいですね。
どうせなら発売日に手に入れるくらいのいきおいで行動したかったのですけど、どうも最近はそういう気持ち的なものに欠けているようで何となく発売日を迎えてしまって、周りが手に入れる中「はぁ、そうですか」みたいな気持ちで過ごしておりました。で、「あれ、いつの間にそんな気持ちに?」と気が付いてからは何となく自分を責めるやら、反省するやら、羨むやら、悔やむやらな毎日を送っておりましたが、某人が買っておしまいなさいと発言したのをこれ幸いに発注したのでありました。後悔はしてませんよ、もちろん。
そんなわけで二週間ほど使ってみております。
これまではメールやtwitterの為に漠然とMacの前に座っていたり、チェックしたいけどMacがスリープ中だから放置みたいな事が多々あったのですが、これがまるっとiPadで置き換わってしまいました。これまでもiPhone 3Gで同じ事ができたのですけど、その時とは頻度も全然違います。
それは矢張り快適性が大きいのですよね。画面の大きさ、この差は凄く大きい。画面を横向きにiPadを構えると、メールでは左側三分の一程度の領域に受診メールの一覧が表示され、右側メインで本文が表示される。あるtwitterのクライアントでは左側にTimeline、Menthons、検索結果などの切り替えボタンが表示され、右側メインでそのつぶやきが。同じ画面内で、遷移する事無くワンタップで表示を切り替えられるのは本当に快適。こうでなきゃ。
もちろん、メインの部分をより多く表示したくなったらiPadを持ち替えて縦にすればいい、そうすると左側の部分が姿を消してメインの部分だけが縦長に表示される。その場合でもプルダウンメニュー的なもので表示を切り替えられたりもしますよ。
写真ビューアとしても素晴らしい。写真が大きく表示されるというのはもちろんですが、ピンチイン、ピンチアウトの操作感が心地いい。適度な感覚でだーっと一覧表示されるのも壮観ですが、そこからある一枚のタップするとスっと全画面表示、ピンチアウトするとじわじわと拡大されます。逆にピンチインするとじわじわと縮小。
てのは実はどうでもよくて、写真を全画面表示しているときにスっと摘むようにピンチインするとそのまま一覧表示へ戻れるのが凄くいいです。これまでだと画面左上あたりのナビゲーションボタンを押して一覧画面へ戻っていましたが、それが結構ストレスというか面倒くさくて嫌だったんです。なんとなくピンチインしてみて戻る事に気が付いた時の感動ときたら!
動画を観るのだって快適です、だってこの画面サイズですから。願わくばステレオだったりもうちょっと音が良かった方が嬉しかったけれども、充分にくっきりはっきり聞こえるレベル。
またいろいろリップしたりして突っ込んでおこうかなぁと思わされます。
だもので、Webページの類いも普通に閲覧できますよ、普通にFlashは含めませんけど。iPhone 3Gでtwitterをやっていると、他の人のつぶやきに含まれるURLを開くのは凄く躊躇われますけど、iPadならさくっと開きます、開いて見る気になります。クライアントによって違うと思いますけど、アプリ内でビューアを開いてくれるタイプならTLに戻るのも簡単だし、マルチタスクなんていらないわ。
そして、これらの快適性を支え加速させているのが速度、これが心地いい。iPhone 3Gとの比較なのでiPhone 3GSとの比較では印象が違うかも知れないけど、本当に早い。何をやってもビュンビュン、吃驚するほど速いというわけではないけど、普通にサクっと感を感じられるレベルでもたつきを感じさせない。スッスッと動いて行きます。
もちろん「もうちょっと」と感じるところもありますけど、これはとてもいい速度と思いました。
今のところの使い方というと、自室のベッドの上に常設していてリビンクへ持って行ったりとかです(一人自宅飲み会のお供はiPadとtwitter)。座って膝の上に横向きで、これがベストポジション。キーボードとかの使い勝手も横向きのが有利ですし、前述の様に横向きの表示加減がお気に入りです。まぁ、結構クルクルと回しますけど、写真とか見ていると特に。
膝の上に置くと両手が空いて操作に有利というのもありますけど、ずっと持ったまま操作はできない重さなのですよね。写真を人に見せる時とかにひょいっと持ち上げて見せますけど、そのまま片手で持って操作というのを長時間続けるのは辛い重さ。iPhone 3Gもずっしりと詰まった感を感じる重さですけど、その大きい版ですから詰まってる感じもそのままに重いです。思ったより重くないという気持ちもしますが、重いものは重いという気持ちもします。
自宅で使う分にはWi-Fiで問題ないのですけど、本当にいろいろ快適なので色んなところで使いたくなってしまって、3G対応にすれば良かったかなぁと少し後悔。お金持ちで多少の通信費なんか気にならない存在だったら3Gにしてたのに。
とはいえ発注後、無職の引きこもりになったので必要度が下がり、かつ実現度も下がったのでありますが。
バッテリーの持ちも良好で、使っていてもりもり減って行く感じはしませんし、あまり気にしなくてもいいくらいの持ち様。ただ、その分充電時間が長くかかるようで、同期ついでにMac経由でフル充電とかもくろんでいるとなかなか終わらずに、というか進まずにいらいらします。
これはUSBの仕様の制限のようで、付属のACアダプタを使ってコンセントから直接充電するとずっと早く済みます。と某人から教えていただいて超感謝しました。
今のところ、メールとtwitterとWebとくらいにしか使っていませんが、かなり満足度高いです。あと、天気とかテレビ番組とかそこらの定番ものも iPhone 3Gの頃と比べると一段上の快適さ。逆を言うと、ここらを使わない人にはあまりおすすめできないかも知れませんけども、みんな iPad 買えばいいと思うよ。
そして、iPadの発売に乗らなかった事を悔やんでいたくせにiPhone 4にもしっかり乗ってないと来ている……。まぁ、あの頃はゴタゴタしてたから、私事で。とか言い訳。
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Safari Dev Center - Apple Developer
Developer Forums: Using HTML5 Local Storage in the global HTML page(アカウントが必要です)
Web SQL Database
Safari ExtensionsでHello World! | CAPH TECH
Safari拡張の作り方 - 0xFF
WWDCに合わせて発表されたSafari 5、使ってますか。使ってますよ。その少し前からGoogle Chromeさんを使いだしてそれなりに馴染んでいたのですけど、この度にのExtensionの導入によりすっかり気持ちが戻ってしまってあっさり出戻りでございます。
短かった、Chromeさん生活。でも、ありがとうGoogle Chromeさん。
で、ちょっと前にぼちぼち作っていたGoogle Chromeさん用のExtensionを移植しようかとドキュメント読んだり実際に試していたのだけど、肝心のClient-side Databaseを試す段になってNG、No Good。SECURITY_ERR: DOM Exception 18
とかエラーが出てNG。試しにExtension内のそのページを普通にブラウザに読み込ませてみるとOK、全然OK。
「むむむ、これは何か特別な設定だったりやり方があるのかしらん」と思って調べてみたら、どうやらバグだったみたいです。なーんだ、そうか、良かったー。良くない。
早くアップデートしてね、Appleさん……。
たぐ - apple javascript software
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動いているところ初めて観たかも。
本当にこの機能だけはリリースして欲しかったなぁ、何度も言うけど。ちなみに、フォルダを開け閉めしたときとかのアニメーションがクルクルなのが素敵すぎです。Kaleidoscopeでも対応してたのでクルクルいわしてました。そしてそれを見てニヤニヤしてました。90年代も末期の頃でしたねぇ……。
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Enter full screen Quick Look using the keyboard | Finder | Mac OS X Tips
Yes, Option + Space or Command + Option + y !
知らんかったー、PDFとか書類系をQuick Lookしているときには便利そうです。
でも、私はOption + SpaceをSpotlightメニューに割り当てているので片手でできません……。Control + SpaceはEmacs的に譲れないので変更しているんですよね。知らんがな
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Apple - HTML5
HTML5な世の中になればこんな感じにいろいろできるよ。素晴らしいね。素敵だね。Flashなんていらないね。そうだね。
ていうノリで。
ちなみに、上記リンク先のページではSafariの使用を促されますが、
Safari Technology Demos - Safari Dev Center - Apple Developer
こちらからだとGoogle ChromeさんでもOKでした。まぁ、WebKit以外だとちゃんと表示されない部分も多かろうと想像はつきますが。
たぐ - apple css javascript software
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アップルの興亡 | 特集 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
iPodの爆発的ヒット辺りからはわりと様々なメディアで報道されるようになったのでご存知の方も多いと思いますけど、それ以前だと所謂Mac系のメディアなどでしか報道される事がなかったので、読んで見ると新しい発見があるかも知れないですね。最初から5本くらいまでかな。
かくいう私も、最初のNeXT発表の下りは初めて知る事が多々ありましたよ、まだコンピュータな世界には全然踏み入れていなかったなぁ。某学校に通い始めたのが95年ですからちょうど15年か……。こんなに長くやり続けるとは思っていなかったのだけど、やり続けているにも関わらずまだこの程度かと思うとやるせないですね、自分が。
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AppleInsider | Apple developing Flash alternative named Gianduia(yebo blog: Appleが「Gianduia」というリッチWebアプリのフレームワークを開発中経由)
それなんてSproutCoreなんですけど、SproutCoreはR臭がキツいんで、そこらをもっとCocoaっぽくするのかも知れませんね。そうするとそれなんてCappuccinoも入ってくるんですけど、Cappuccionoはやり過ぎ感あるのでもっと普通のJavascriptっぽい文法だったりとかするんじゃないかなぁ。とか適当に妄想。
Appleだって今後もWebアプリを作り続けなければならないでしょうし、独自のFramework的なモノを作っていたって不思議じゃないですよね。
というか、この噂記事で一番驚いたのはAppleがWOWODCにコミットしていたって事だったりして。一応忘れてなかったか、WebObjectsとそのコミュニティの事。
ーー追記ーー
AppleがFlash代替技術を用意? - プラグイン不要のRIAフレームワーク「Gianduia」 | パソコン | マイコミジャーナル
これが一番まともな記事ですね。どうしてWOWODCで公開されたのかと思ったら、開発者がJonathan Rentzschさんかー。と納得したりした。
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開発環境「Xcode Tools」付属の差分表示ツール「FileMerge」をUTF-8対応に - builder by ZDNet Japan
な、なんだってー、こんな簡単な事で! って事で以前こんな記事(例のあれ(仮題)・EOModeler と FileMerge と Unicode。←画像なくなっているけど気にしない)を書いた私が確認してみました。
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2009-10-22 - トーフサロン
本人は「非常識な」と銘打っているけど、非常に常識的でまっとうな感覚の持ち主なので大丈夫だと思いますよ。問題はどこまで続くかかな、うんざりするほど人の事言えないけどなー。
結構昔から言われている、というか、こっちサイドの人間が勝手に言っているのだけど、「WebObjectsを知っているかどうか」は結構違いがあったりするよ。もちろん本当にちょっとだけとかだと微妙、ある程度感じてないとダメ。そのある程度感じている人が日本にどれだけ居るかっていう話もあるね。あ、ボクの話は無視してください、感じてませんから。
たぐ - apple software webobjects
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25 Years of the Mac: The Mac timeline in pictures - Mac - Macworld UK
なぜか途中NeXTのロゴとかWindowsの画面とかがあるんですけど。
私がMacに触れた頃にはすでにPower Macintoshで、漢字Talk7.5で、付属のキーボードはJIS配列でした。コンピュータ自体に触り始めたのも同時期なのですけど、WindowsやUNIXにも触っていたので特に思い入れはありませんでしたね。まぁ、そのうち思い入れて来るのですけど。
初めて自分で買ったMacは初代iMacで、初めて自分で買ったノート型MacはiBookなので絵に描いたようなあれっぽいユーザかも。
今から眺め返してみると、キーライムのiBookとPower Macintosh G4 Cubeは買っておくべきだったなぁ。当時も凄く欲しかったのだけど、仕事を始めたばかりで貧乏だった……頃だっけ(忘れとる。
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絶賛自営業活動中に使っていて「どうしてMacなんかで仕事してんの?」、「逆にどうしてMacで仕事しないんすか?」などとやり取りしたりして好評を博していた(?)PowerBook G4に1GBのメモリを搭載して隔世の感を味わったのも今は昔(例のあれ(仮題)・1GBer。)、今回その10倍の10GBまで拡張してみました。やー、本当に桁が違うなぁ。
私が買ったMac Pro(MB535J/A)はメモリスロットが8本あって、標準構成では1GBのメモリが6本挿さっています。つまり2本スロットが空いているわけで、それはいかん、けしからん、埋めておしまいなさい。MacBookでも8GB積めるこの時代ですから少しでもそれを超えねばならない、たとえ6GBでもメモリがあまりがちであってもとりあえず積んでおかなければならない、積んでおけばいい、積んでおけばいいんじゃない。
と言う事で、価格とも相談しまして2GBのモジュールを2枚増設する事にしました、これで都合10GB。代引き通販で11000円ほどでした、安い安い。
歴代のタワー型Macの内部アクセスの容易さは折り紙付きですが、事にここ最近のは情念がかっている感すらありますよね。今回も工具いらずで増設完了です、ねじ一本外す必要もありません。
ただひとつ今回は気をつけねばならない事があって、空いているスロットにそのまま違う容量(増設分は2GBなので)のモジュールを挿したら、「それじゃダメ」と怒られました。でも、心配ご無用、「こうしなさい」と教えてくれますから。
(0)
「MacBook Pro 17インチは使ってみなければその素晴らしさはわからない」みたいな発言を私だけに訪れた空前のブームの頃に聞いた事があるのですけど、Mac Proにもそういうところがあって、この余裕っぷりは使ってみないとわからないかも。とにかく何をやっても遅くならない、平行してゴニョゴニョしてもCPU理由で遅くなる事は皆無です。もちろんディスクとかドライブ性能に足を引っ張られる事は多々ありますけど。
でもまぁ、瞬間的な速さというのはあまり変わらなかったりするんですよね。マルチコアを活かさないアプリケーションだと特に、この辺よく知られている様にクロック通り。
とかいう風な事を、トーフサロンの人と話していたら、ちゃっちゃっと違いを比較できるようなプログラムが送りつけられてきたので実行してみた。どうして君はこんな事がさっとできるんだ、惚れてまうやろー(違う。
どういうプログラムかは結果を見ればわかるし、コア数(スレッド数)による処理時間の違いが問題なので割愛。
ーー追記ーー
プログラムは林檎生活100: OpenMP 入門 #3さんからのコピペという報告を賜りました! スレッド2つだとMacBookともあまり変わらないw<リンク先参照
# THREADS 2
risa:openmp tac$ time ./openmp
pi = 3.1415926535897934
real 0m2.167s
user 0m4.298s
sys 0m0.003s
# THREADS 8
risa:openmp tac$ time ./openmp
pi = 3.1415926535897932
real 0m0.574s
user 0m4.476s
sys 0m0.006s
# THREADS 16
risa:openmp tac$ time ./openmp
pi = 3.1415926535897932
real 0m0.339s
user 0m5.173s
sys 0m0.008s
みんなMac Pro買えばいいと思うよ(しつこい。
(3)
まだ全部読んだわけじゃなくてちょこちょこ読み進めております。
“はじめに”の部分で著者さまのAppleやiPhoneを取り巻く環境についての想いを書き綴ってあるのですけど、これがまた非常に素晴らしいというか、公式SDKの解説本にあって勇気があるというか、愚痴っていうか、良く言った的な内容であるのでぜひ一読して頂けるとよいなと思ったりです、「やっぱりそう思うよねぇ」と共感した次第です。
別に隠しAPIがあったっていいと思うんすよ、公序良俗に反するアプリをStoreから閉め出すってのもありだと思うんすよ。でも、隠しAPIを使ったら即アウトとか、理由がよくわからないけどアウトとか、嫌らしい理由でアウトとか、「そりゃないんじゃないの」って思います。
百歩譲ってそれもありだとしても、他の道を用意してくれればいいのに。ローカルのMacからアプリを自由に転送できるくらいの事は許して欲しかった。大っぴらに配布する事は諦めるから、ちょっとだけ遊ばせて欲しかった。
私みたいに自分で自分の事をプログラマと言えない様な人間ですらも、いまいちiPhoneアプリ開発へ乗り気になれない理由がここにあります。実際に障害になる様なレベルじゃなくても、気持ちとして割り切れなかったりするんですよ。
たぐ - apple
(0)
見通しの甘いうっかりさんな私は事前に“ [ ”がいくつ必要かなんて事がわかりませんが、後ろの“ ] ”をタイプすると前の方も補完してくれる事に気がついてちょっと感動。しかも、カーソルは入力した“ ] ”の前ですよ、なかなかいい挙動じゃない。
「あー、また忘れてた。ち」と入力して、「おー」。
(0)
ちょっと大きな買い物をして生きる気力を持ち直したい企画の本丸でございます。どんどん表現が直接的になっていく、かつ企画て。
最初の液晶ディスプレイを購入した時点でフラグが立っているというか、ネタバレというか、予定調和というか、そんな感じなのですけど買いました。もちろん8 Coreです、たとえQuad CoreでもCPUが一つのタワー型Macなんていらんとです、燃えないとです。
8月の終わりあたりに個人的に空前のMacBook Pro 17インチブームが到来していて、かつ価格.comなどで価格をチェックすると20万円そこそこで買えるような雰囲気だったりしたものですからかなりその気になっていたのですけど、やっぱり燃えない、なんだか気分がのらない、「いいの、それでいいの?」と。もともとノートパソコンも嫌いじゃないですけど、デスクトップの方が好きなんですよね。
と言うわけで、元々の路線へ戻しまして、Power Mac G5のリプレースなのだからMac Proだろ、常識的に考えて、です。
もちろん私なんかにゃあまりハイエンドなパワーなんて必要ないし、経済的にも身の丈にあってコストパフォーマンス的にも素晴らしいと感じるiMacという選択肢もあったのですけど、iMacもやっぱり燃えないんです、欲しくならない。そしてMac ProでもシングルCPUのモデルでは燃えない、欲しくならない。
そんなこんなで価格.comでお値段の方をチェックしてみましたら、それなりに安い、や、Appleの製品である事を考えたら、一頃の状況を考えたらもの凄く安い、目を疑うほど安い、悶絶するほどお安い。こ、これは!
現行のMac Proは少し中途半端なところがありますよね、FSBメモリクロックが1066MHzだったり、トリプルチャンネルなのに1CPUあたりのメモリスロットが4本あったり。まぁ、メモリスロットに関しては6本にはできないけど、マーケティング上最大積載量を下げるわけにはいかないという判断があったのだと思うけど。あと、標準グラフィックボードの貧弱さね。後で差し替えりゃすむのがデスクトップのいいところなので致命的にはならないけど、どうせなら最初からそこそこいいやつのがいいよね。
しかし、このお安い価格なら、というかそもそも私は細かいスペックなんてどうでもいい、大雑把なスペックで「うぉおお」と思えればそれでいい、重要なのはQuad * 2 + Hyperthreading で都合16コアってとこですよ、なんだ16コアって、あほか。
とか支離滅裂ありまして、27万円ほどで購入いたしました。凄く凄く満足してます。みんなMac Pro買えばいいと思うよ。
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iPhone 絵文字変換キーワード一覧
絵文字へ変換できるキーワードとその絵文字の対応表。これらを使うと絵文字キーボードは必要なくなります。
全部を覚えたりするのは現実的ではないけれど(不可能でもないけど)、よく使う絵文字を中心に覚えていけば良さそうですね。
たぐ - apple
(0)