むしろ一昨日参ります。
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス 全ボス集 / ゼルダ系動画 ★☆ゲームで一休みしませんか?☆★
超絶ネタバレ動画集でありますが、もういいだろうという事で。そろそろまた遊びたいなぁ、ゼルダ。
懐かしいネタを色々掘り起こしております。
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Game*Spark - : ついにプレイアブルで公開『Diablo III』新たなキャラクターやスキルシステムも明らかに by Miu
リンク先にて動画も公開されております。相変わらず、グチャッとかメチャッとかペチョッとか潰れる効果音とかも無駄に気持ち悪くていい!
コンピュータであまりゲームを遊ばない私が唯一はまってやっていたこのシリーズ。私的にオンラインゲームの楽しさを知ってしまったこのシリーズ。まだまだまだまだワクワクが止まらない。リリースされるのもまだまだまだまだ先だろうけど。
たぐ - game
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SCE、80GB HDD搭載の新型PS3を10月30日発売
HDDが80GBに増強されて、DUALSHOCK 3付属って事で実質値下げ。なかなかの人気の様で、予約の段階では売り切れのところも多いみたいですね。
最近、DVDを買うのにも少し抵抗がありまして、や、別にHDは望んではいないのですけど(地デジも見る気なし)、そのうち移行しきってしまってプレーヤやソフトの販売が終わったりしてしまって、また同じ映画を買い直すのかと思うと、思うと……。なので、Blu-rayプレーヤとしてもそろそろ買い時か、と思わなくもないですねー。
ただ、個人的にはPS2互換機能は必須。まぁ、あまり使う事はないのだろうけど、いろいろゲームを積んでいたりするし、何より「あぁ、頑張ってPS2のなりきりプレイをしているのね」とかニヤニヤしたいから。
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「バシッッ!」とキャッチボールを体感――Wiiウェア「レッツキャッチ」 - ITmedia +D Games
Wiiリモコンを持たずに遊ぶ?――Wii「レッツタップ」 - ITmedia +D Games
ボクたちは任天堂の横井さんと宮本さんに育てられた世代ですが、セガマニアだった私は同時に中さんにも楽しませ貰いました。ソニックだのナイツだのサンバだの。そんな中さんがセガを離れて(と言っても、今回リリースするゲームもセガパブリッシュですけど)新しく立ち上げた会社からWii用のゲームが二本発表されました。
どちらもWiiリモコンを活用しようとする気持ちが感じられるゲームでありますね、とっても中さんらしい。これからも活躍して欲しい!
実はキャッチボール大好きっ子でありますから、Wiiウェアの“レッツキャッチ”には非常にひかれております。最近リアルにやってないしね。
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『TGS2008スペシャル』 任天堂「ファミコン」はこうして生まれた - 日経トレンディネット
1983年にファミリーコンピュータが登場するまでの任天堂のエレクトロニクス玩具の歴史や背景、ファミコン登場後、ディスクシステムや通信アダプタが登場した事など。
昔の雑誌の記事の再公開連載ですが、歴史ものなので今読んでも読み応えがあります。連載も終了したので一気に読めます。
ファミコンの背景や任天堂の歴史や前々から方々で語り継がれておりますから、「初めて知った!」みたいな感動は少ないのですけど、本体色が社長意向で、6502の採用がリコーの意向である事は知りませんでした。
本体色は単にあの色のプラスチックが安かったといつかのインタビューで上村さんが応えていたと記憶していたし、6502の採用はゲーム機としての側面もあったApple ][の影響なんだと思っておりました。
ファミコン、スーパーファミコンと隆盛を極めた任天堂が、64、GCと辛酸をなめ、またDSとWiiで以前より増して隆盛を極めようとしているのはご存知の通り。任天堂のエレクトロニクスと遊びへの取り組みは、ファミコンが登場するずっとずっと前からなのですよ。
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YouTube - experiencewii さんのチャンネル
もう散々今更のネタでしょうけど、うちでも紹介させてください、お願いします、こういうの大好きなんです。
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CAPCOM | 逆転検事
私も大好き“逆転裁判”シリーズスピンオフゲーム、“逆転検事”の公式サイトが開設されました。御剣検事、好きですよ、もちろんイトノコ刑事も!
スピンオフ企画らしく、弁護士から検事へと立場を変えてのゲームとなりました。法廷でもやりとりよりも、事件現場での捜査に重きを置くところも逆ですね。
ちなみに、狩魔検事も好きなのですけど、こちらのスピンオフは……、ないな絶対。
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内藤寛@ランナバウトは、カリフォルニアワインに夢中/Tech総研
“カンちゃん”と呼ばれていた若社長さまももうすでに不惑を迎えられているのか。そらそうか、ボクがこの歳だからね。
そんなわけで、これまでもちょいちょい語りを入れてきた「メガドライブとゲームと私」において重要な立ち位置にいる内藤さんのインタビュー記事でございます。最近あまり目に付いた活躍はない気がしていましたけど、いやいや、まだまだご活躍ですね。
記事中にもありますけど、あのドラクエを然程年齢が違わないお兄さんが作っていたと知ったときは軽く衝撃を受けましたね。
以前も申しましたが、私的に“ランドストーカー”、“ランドストーカー”であります。
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ファンタシースターZERO
あの“ファンタシースターオンライン”の流れをくむシリーズ最新作が、満を持して、ついにニンテンドーDSへ登場でございます。
ファンタシースターオンラインは、2000年の末にDreamcastで発売された家庭用として成功した初ともいえるネットワーク対応ゲームです。私も発売されてしばらくはかなり遊んでいました。すでに常時接続環境を手に入れていた私は、わざわざブロードバンドアダプタというDreamcast用のLANカードまで購入するという力の入れようでありました。凄く高かったよ、ブロードバンドアダプタ。
ネットワーク対応と言っても、MMO的なものではなくDiablo的な協力して攻略していくというもので、まずロビーと呼ばれる複数用意されている待合室的な場所へログインし、参加者を募り冒険へという流れでした。しかし、ロビー内で自由に動き回れたり、漫画の吹き出しの様に表示されるチャット機能があったため、ロビーにずっといるだけの人も多数見受けられたりしました。
日本で初めて成功したと言っていいオンラインゲームですから、色々なところに工夫や配慮がありました。前述のロビーもそうですが、ゲームのパッドで簡単にチャットができる様にキーに発言を登録して一発で呼び出せたり、予め登録されたリストから選択する事もでき、しかもその発言は自動的に翻訳されプレーヤーの母国語で表示される機能もありました。一応、Dreamcastには専用のキーボードも用意されていたので、それを用いると普通にチャットが楽しめました。
また、後からキーコードを配信する事で、ちょっとしたシナリオを追加するという機能もありました。Dreamcastではこういう取り組みがよく行われていました、セガのゲームを中心に。まったく、先取り過ぎだっての、セガは。
そんなシブい作りに家庭用ゲーム機におけるオンラインの可能性を感じ、「あぁ、Dreamcastさんもついに、ついにここから巻き返し」などと思ったものですが、年が明けて早々、セガのハードウェア事業撤退が発表されたのでありました……。
えー、あれ以来、このシリーズの移植だったり続編だったりが多数のハードで発売されましたが、全てスルーしております。が、これはちょっと買おうかなと思ったりしています。でも、PSP版を買ってしまおうかなと思っている、新型PSP待ちのたくぅさんです。
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泣いた。
セガがもう一度あの頃の輝きを取り戻すにはまたハード作るしかないよ。自社ハード作って、無理矢理突っ走るしかないよ。今はもう何もかもがくすんで見えるよ……。
たぐ - game
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Xbox 360の独自システム「実績」について、達人が熱く語る!
噂には聞いていたけれど、これはアリ、全然アリ。むしろフカケツなんじゃないの、めちゃくちゃ楽しそうじゃん。
ただまぁ、Xboxさんは何かとお金がかかるのよね、ネットワークとかも有料でありますし。それだけのサービスを提供しているって言われると弱いんだけどさ。
たぐ - game webservice
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ムトー研究所【シューティング・ゲームを作ってみた(その1) for Java/Swing】
私のPower Mac G5/2GHz Dual、某所のMacBook/2.2GHz Core 2 Duoでも動作する事を確認しています!
MacBookでは24FPSくらい出ていたけど、G5では8FPSとかしか出ないよ、残念な結果だよ。
ちなみに、作者様は1000speakers@Kyushuでも講演されていた方で、その昔メガドライブで発売されていたりした「なんとかフォース」に関わっていたとかいないとか(←遊んでたよ、なんとかフォース)。これからも開発を進めてくれるらしいので要注目。
んー、まともに動くMacが欲しい……。まともに動かすならWindowsらしいすけど。
ーー追記:2008/09/02ーー
バージョン1.0.2を試してみたら、基本60FPS出る様になった! どんだけ高速化してんだ、どんな手使ったんだ!
あ、ちょっとだけ裏側聞かせてもらったけど。
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ただし、ずっと任天堂がソフトだのハードだのサーバだのを提供し続けてくれれば。
て思うくらい楽しいぜ! ダウンロード最高! もう一本くらい本当に買っちゃいそう。
ただ、微妙に遊ぶ暇がないんだよね、現状。まぁ、近々盛大に増えるイベントが発生するかも知れないが。
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リズム天国ゴールド
Touch-DS.jp - 社長が訊く 『リズム天国ゴールド』
私も大好きなゲームボーイアドバンス用ソフト“リズム天国”の続編が、ついにニンテンドーDS用として登場でございます。その間にセガ製のアーケード版があったのですが、そういう方面へはなかなか行かないのでプレイした事がありません、残念。
でも、前作は未だにボクのDSのアドバンス用スロットへ刺さりっ放しですよ! 最近起動しているのはバンブラDXばかりですけど。
さて、今回ニンテンドーDS用として作られたわけですから、もちろんタッチパネルに対応しているわけで、前作でのゲーム性のキモであった「ボタンを押す」から、「タッチペンではじく」に変わりました。正直、この話を最初に聞いた時に凄く不安な気持ちになったのですけど、それは開発者の皆様も同じだった様です。
しかし、だからこそ、今回その不安はかなり払拭されました。未だに完成したとは思えないという程、拘り、試行錯誤して作り上げた「はじく」ですから、心地よくないわけがありません。
そして、つんく♂さんパートで語られてますけども、このゲームは押すタイミングも気持ちいい。自然にノレていれば押せるタイミングでボタンを押します。もちろんゲームですので、様々な趣向により自然にノレなくされてしまうのですけど。
インタビュー中、岩田さんもおっしゃってますけど、この辺の着眼点はミュージシャンだからこそですね、ゲーム屋さんはついつい他の方へ目が行ってしまいますから。
そんなわけで、買いですよ、今回も。つか、買ってください、お安いですし。なんというか、ボクはこのシリーズをこれからも遊び続けたいんです!
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ゲームソフト会社から見たiPhoneの魅力--「ここまで整ったプラットフォームは世界初」:インタビュー - CNET Japan
iPhoneの場合は端末の種類が基本的に1種類(※編集部注:iPhoneは2Gモデルと3Gモデルがあるが、ディスプレイサイズなどは同等)なので、そこが既存の携帯電話とは大きく違います。
iPhoneのビジネスモデルは、我々にとってある意味革命的なモデルだと思います。何よりも、通信事業者に一切お伺いを立てなくていい。例えば、我々が出すゲームタイトルについて、ソフトバンクモバイルに言う必要はないわけです。
魅力的な面もあるというお話。世界中で同じモノを売っていくとこういう事にも繋がる。
iPhoneアプリを制作してAppStoreに公開すると言う事は、世界を相手に公開しているという事。何気に凄い。ただ、まぁ、それにまつわるかは知らないけれども、Appleさんによる締め付けもあるのも事実、NDAだったりベータテストの仕組みだったり。
それらの一部は折り合いを付けて行ってくれると思うけれども、全てを解決するには至らない。モノがモノだけに仕方がない、著作権やら何やら色々なところへ気を使わざるを得ないし、何よりAppleさんが不利益を被ると事は絶対にしない、囲い込む事でしか生き残れない企業だから。
iPhone Appの闇市場が未だに要るのは何故なのか? : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ
そんなわけで、これからもイタチゴッコは続く、続かなければならない……。
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Diablo III
Game*Spark - : WWIライブ速報: 8年の沈黙を破って… Blizzardが『Diablo III』を発表! by riot_兄
Game*Spark - : リリース時期は?ストーリーは?前作から変わった点は?『Diablo III』公式FAQ by riot_兄
最近のユーザな方々は知らないと思うけど、その昔Diabloっていう素敵で、かつ殺伐としたパソコン用のゲームがあったのだよ。オフラインでもできるけど、オンラインでこそさらなる魅力があるという特徴があり、おそらくこれだけの規模でヒットした初のオンラインゲームなのではなかろうか。
そんなパソコンでゲームはほとんどやらない(←最近は素でゲーム自体もほとんどやらないけど)私ですら1も2も遊んだ(←2の後に発売された追加ディスクはスルーしちゃっているけど)ゲームの続編がついに発表されました、実に8年振りだそうでございます!
とはいえ、発表から発売されるまでの期間が冗談にしか思えないのが売りのBlizzardさんですから、10年振りの新作、或はそれ以上振りの新作に成る事は間違い無しです、ありませんとも。気を長くして待ちたい。
まぁ、作っている会社が同じというだけで、作っていた人達はとうの昔に会社を離れていたりするけれども、期待せずにはいられませんよねぇ。
それにしても懐かしい、1はWindows版、2はMac版で遊んだけれども、Mac OS Xでもない旧OSの頃だったなぁ。あの頃ご一緒していた方々は、皆さん元気なのだろうか。
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Touch-DS.jp - 社長が訊く『大合奏!バンドブラザーズDX』
いよいよ来週発売ですよ! 私ももちろん予約済みですよ! アマゾンさんなのでコノザマくらいますけど><
楽曲ダウンロードは著作権上というかJASRACとの絡みで100曲限定なのですね。まぁ、それで何も言わせないなら問題無し。でも、ソフト一本につき最大100曲で、200曲以上用意されるってことは、二本目、三本目と買ってしまう事になりかねない。
前作でも作曲にはまってしまった人は買ってらしたですけども、本作でもそのトラップが。買っちゃうかも、私も。
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大合奏!バンドブラザーズDX
さて、あれは何年前の事になりますでしょうか。かのニンテンドーDSがローンチされたばかりの頃、発売日に購入しておりました私の心をガッチリと掴み、いつまでも離さないゲームがありました。そのゲームはお世辞にも“DSらしい”ものとは言い難いものでした。二画面を活かす事も、タッチパネルを積極的に使う事もなく。DSの機能を活かしているところと言えば、その増やされたボタンを全て使う事くらいでした。
しかしそのゲームはボクを虜にし、当時ニートな暮らしを満喫していた私の時間を可能な限り奪って行ったのです。10時間は持つであろうDSのバッテリーを毎日充電し、その充電時間をもどかしく感じる程に……。
そう、そのゲームこそが、件の“大合奏!バンドブラザーズDX”の前作であります“大合奏!バンドブラザーズ”! 待っていた、待っていたよ、ボクは。ワクテカが止まらない、止まるわけない!
前作での鬱憤を晴らすかの様に、DSならではのマイクを使った“歌う”機能、DSならではのWi-Fi通信を使った“楽曲ダウンロード”機能、そしてまさかのWiiとの連携機能と、数々の新機能を引っさげて華麗に帰って参りました。
これは買いですよ、間違いなく買いです、一人三本くらい買ってください、買っちゃってください! ボクは買えませんけど><
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ゲーム情報&ブログ(移転前αテスト中 バブル景気真っ只中「1991年のゲームクリエイター列伝」記事。
みんな若いなぁ。
1991年というと、私はギリギリ十代で私的第二次ゲームブームの頃でした。バイトとかして小銭を持っていたものだからもちろん全機種保有してましたけど、「セガが、メガドラが」とか言っていましたよ。なので、高橋さんとかが作っていたシャイニングシリーズなどは想い出深いです。でも、天外魔境IIが大好きだったり。
宮本さんや堀井さんは別格なのでもはや言わずもがな、なのです。
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