むしろ一昨日参ります。
Emacs23 (Cocoa Emacs) 入門から中毒まで : 紹介マニア
M+ FONTS
例のあれ(仮題)・プログラミングに適しているかも知れないフォントトップ10な記事。とかで触れているけど、スクリーンショットとか設定内容とかは書いてなかったなぁと思ってしまったのでエントリー。
(create-fontset-from-ascii-font "M+ 1m-12:style=regular:weight=normal:slant=normal" nil "mpluskakugo")
(set-fontset-font "fontset-mpluskakugo"
'unicode
(font-spec :family "Hiragino Kaku Gothic ProN")
nil
'append)
(add-to-list 'default-frame-alist '(font . "fontset-mpluskakugo"))
Cocoa Emacs向けです。上記リンク先サイトを参照して設定しました。
気分がころころ変わるはた迷惑な変態様なので、いくつもの組み合わせの設定を書いておいてちょいちょい切り替えたりしますけど、基本はこの組み合わせで最終的に戻ってきちゃいますよ。
日本語部は基本ヒラギノ角ゴシック一本押しで、英数字のフォントを変えたりしますね。
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SimpleBoxes | Skypeのチャットスタイル変更についての覚え書き
環境設定のチャットで形式を選択できるようになっているくらいだからプラグイン的に追加できるのだろうなぁとずっと思っていたので、ちょっとだけやってみた。
上記リンク先を参照して頂ければわかりますが、基本的にHTMLでCSSでJavaScriptなのでWebの技術で行ける感じです。WebKitベースです、先取りCSSとかも使えますよ、-webkit-なんちゃらーとか。ぼちぼち弄っていこっと。
そういえば、Skype Classicはいつの間にか含まれなくなってますね、使っていなかったのでどうでもいいけど。
ちなみに、スクリーンショット上では、「この引きこもりめ」、「無職の役立たず乙」、「オブジェクソ野郎」、「レガシー老害」、「むしろ無害過ぎて不必要」などと怒号が飛び交っていたのでぼかしてあります。飛び交う言うか、全部ボクの事なんですけどね。えへへ
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Safari Dev Center - Apple Developer
Developer Forums: Using HTML5 Local Storage in the global HTML page(アカウントが必要です)
Web SQL Database
Safari ExtensionsでHello World! | CAPH TECH
Safari拡張の作り方 - 0xFF
WWDCに合わせて発表されたSafari 5、使ってますか。使ってますよ。その少し前からGoogle Chromeさんを使いだしてそれなりに馴染んでいたのですけど、この度にのExtensionの導入によりすっかり気持ちが戻ってしまってあっさり出戻りでございます。
短かった、Chromeさん生活。でも、ありがとうGoogle Chromeさん。
で、ちょっと前にぼちぼち作っていたGoogle Chromeさん用のExtensionを移植しようかとドキュメント読んだり実際に試していたのだけど、肝心のClient-side Databaseを試す段になってNG、No Good。SECURITY_ERR: DOM Exception 18
とかエラーが出てNG。試しにExtension内のそのページを普通にブラウザに読み込ませてみるとOK、全然OK。
「むむむ、これは何か特別な設定だったりやり方があるのかしらん」と思って調べてみたら、どうやらバグだったみたいです。なーんだ、そうか、良かったー。良くない。
早くアップデートしてね、Appleさん……。
たぐ - apple javascript software
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AutoPagerize
もはやWebページを閲覧するのに必要不可欠とも言えるツールAutoPagerize、そのSafari Extension版が登場しました。私も早速導入して使っておりますが、不具合的なものにも遭遇せず快適でございます。
ちなみに、SafariではGreaseKit - User Scripting for all WebKit applications上のoAutoPagerize - 0xFFでも同様の仕組みを使えますよ。お好みや環境に合わせてどうぞ。
たぐ - javascript mac software
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Safari Extensions « DanielBergey.com
デフォルトでオンされていないくらいの安定度であると思われるSafari Extensionですが、もう既にいくつか公開されてますよね、あちこちで。
そんな中、私も早速導入してみたのが件の二つのExtensionであります。小粋で気が利いていて素晴らしい。
ちなみに、一応私も作るつもりでドキュメント読んだりしてます。例によって亀の歩み的でありますけど。
たぐ - software
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Enter full screen Quick Look using the keyboard | Finder | Mac OS X Tips
Yes, Option + Space or Command + Option + y !
知らんかったー、PDFとか書類系をQuick Lookしているときには便利そうです。
でも、私はOption + SpaceをSpotlightメニューに割り当てているので片手でできません……。Control + SpaceはEmacs的に譲れないので変更しているんですよね。知らんがな
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Apple - HTML5
HTML5な世の中になればこんな感じにいろいろできるよ。素晴らしいね。素敵だね。Flashなんていらないね。そうだね。
ていうノリで。
ちなみに、上記リンク先のページではSafariの使用を促されますが、
Safari Technology Demos - Safari Dev Center - Apple Developer
こちらからだとGoogle ChromeさんでもOKでした。まぁ、WebKit以外だとちゃんと表示されない部分も多かろうと想像はつきますが。
たぐ - apple css javascript software
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いつもの感じだと他のブラウザを使っていても知らないうちにSafariへ戻ってしまうのですけど、エンジンがWebKitで表示の具合が変わらないのが幸いしてか、いい感じに使い続けられていますGoogle Chromeさん。なかなか快適です、快適ですとも。別にGoogleさんが大好きって輩じゃないですけど。
でー、ExtensionもWebの技術で、HTMLやらJavaScriptやらで作成できるって事で一応取り組んでおります。丁度探したけど見当たらなかった感じのもあったので。機能的に試してみたかったい事と合致したので。
ある程度機能的な事の目処が付いて、でもまだまだ全然これからで、これからもろもろまとめあげたりいろいろ作り込んだりしなくてはならないのですけど、どうにも手遅いので途中経過をさらしてみるものであります。
モノはあれですね、Deliciousのブックマークをローカルにまるっと持っておいて検索くん。それなんてdelimport。日の目見る日なんてくんのー。あはは
たぐ - javascript software
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auto-complete v1.3をリリースしました - Monthly Emacs
Emacs 23系へ乗り換えた際にinit.elをすっきりさせたので、健忘録がてら自分環境を全てさらけ出す気でいたのに過ぎてしまった事は全然まとめきれないので、これからやる事は書いていってみようかなぁと思ったりしているけど、どうせこれも続かない。
そんなわけで、ガッツンガッツン自動的に補完候補を表示してくれるあれがアップデートしましたので、サクっと導入してみました。いつもいつも大変お世話になります。
主張するほどの新機能はありません。現状に不満がなければアップグレードしなくてもいいかもしれません。
とおっしゃってますけども、元々、
(define-key ac-complete-mode-map "\C-n" 'ac-next)
(define-key ac-complete-mode-map "\C-p" 'ac-previous)
(define-key ac-complete-mode-map "\C-m" 'ac-complete)
みたいな設定を書いていた私にはac-use-menu-map
まじ有り難いっす、超嬉しいっす。
(setq ac-use-menu-map t)
さっそくオーンしまして、旧設定は消し去りました、彼方へ。
たぐ - software
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なんとなくでありますが、Google Chromeをお試し中であります。基本がWebKitなので望む方向でありますし、以前Mac OS X版は拡張機能が使えなかったり、その拡張機能自体もあまりそろっていない感じだったのですが、そろそろ自分のSafari環境と同じ様なところまで持っていけるかなぁと思った次第です。
Window Resizer - Google Chrome 拡張機能ギャラリー
実はウインドウの横幅は1024pxに統一したい人です。縦はディスプレイサイズ目一杯にDockギリギリまでですけど、基本的に。だいたいWebページを作る時のメインターゲットがこのくらいのサイズだろうなぁと思っております。実際指定される事多かったしね。自分でもこのくらいのサイズが一番落ち着くというかそんな感じ。
この拡張機能を入れると、色んなサイズに一発で変更できます。最初からいろいろな環境向けのサイズが入ってましたよ。
Smooth Gestures - Google Chrome 拡張機能ギャラリー
タブを閉じたりとかリロードしたりとかにしか使いませんがマウスジェスチャ必須です。戻る進むはMagic Mouseなのでなぞるだけ。
この拡張機能で残念なのは、コンテキストメニューを呼び出すのにダブル右クリックを要求されてしまう事。どうやらこれはMac版、Linux版のGoogle Chrome側のバグらしいので、暫くすると解消するのだと思います。
TabsPlus - Google Chrome 拡張機能ギャラリー
今のところSafariと同じくできていないがタブ周り環境なのですけど、タブを閉じた時にその前に表示していたタブに戻ったり、新規タブにリンク先などを開いた時にそのタブをアクティブする事ができるようになったので、それほど不満を感じなくなりました。
ただ、ブックマークやアドレスバーに入力した時は必ず新規タブで開く様になって欲しいなぁ(右クリックからとかコマンド + エンターでしのいでます)。拡張機能で簡単に書けたりするかな。
Create Link - Google Chrome 拡張機能ギャラリー
で、こういう風に他所様のページを紹介致します時に簡単にリンクを生成してくれる素敵ツール。
FirefoxのMake Link :: Add-ons for Firefox互換を目指している感じみたいですね。
AutoPagerize for Chrome - Google Chrome 拡張機能ギャラリー
そして最後に超定番のAutoPagerizeをGoogle Chromeへ。
これがないといろいろストレス溜まるよねー。たまにこれがある事によってストレス感じる事もあるけど。あ”ー、押したいリンクが逃げて行くー的な。
まだまだヘビーに使ってみていないので完全に乗り換えるかはわかりませんが、確かに動作も速い感じだしメモリの要求も少ない様な印象。プロセスが分離されているので効率も良いのかも知れないですね。まぁ、プロセス全部の使用メモリ量を足すと結構な容量になっていますけど。
とりあえず標準ブラウザに設定して使ってみますよ。
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Emacs23.2が更に1ビット稼いだ秘密 — ありえるえりあ
型情報の定義をゴニョゴニョして整数型に限り使えるビット数を一つ増やしちまったぜ、ビットが一つ増えるって事は数値的には倍だ、二進数だからどーん。
ていうお話。かしこいわー、男前やわー、ビット演算素敵よねー。使う様なお仕事には手を出せませんけどねー。最後にやったのってCASLでじゃね。きゃ、最初で最後的じゃん。
たぐ - software
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AppleInsider | Apple developing Flash alternative named Gianduia(yebo blog: Appleが「Gianduia」というリッチWebアプリのフレームワークを開発中経由)
それなんてSproutCoreなんですけど、SproutCoreはR臭がキツいんで、そこらをもっとCocoaっぽくするのかも知れませんね。そうするとそれなんてCappuccinoも入ってくるんですけど、Cappuccionoはやり過ぎ感あるのでもっと普通のJavascriptっぽい文法だったりとかするんじゃないかなぁ。とか適当に妄想。
Appleだって今後もWebアプリを作り続けなければならないでしょうし、独自のFramework的なモノを作っていたって不思議じゃないですよね。
というか、この噂記事で一番驚いたのはAppleがWOWODCにコミットしていたって事だったりして。一応忘れてなかったか、WebObjectsとそのコミュニティの事。
ーー追記ーー
AppleがFlash代替技術を用意? - プラグイン不要のRIAフレームワーク「Gianduia」 | パソコン | マイコミジャーナル
これが一番まともな記事ですね。どうしてWOWODCで公開されたのかと思ったら、開発者がJonathan Rentzschさんかー。と納得したりした。
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OpenSSH FAQ
keep-alive for ssh
全てのホストがそういうわけではないのですけど、手前にファイアーウォールがあったりとかして接続を切られるケースがありますよね、ssh接続中にしばらく放置したりすると。ある程度の時間を許容してくれているところはいいけど、あまりに短く心が狭い厳しい設定がしてあるとついついイラっとしてしまう事もしばしば。「さぁ、やるぞ」ってところで出端をくじかれるわけだからなおさらであります。
私がたまに接続してゴニョゴニョするサーバにもそういうのがありまして、不満に思いつつもセキュリティな部分でありますし、いつまでもお付き合いする気もありませんでしたから我慢していたのですけど、先日この設定を知りまして思う存分戦えるようになりました。でも、今後も戦う気なんてないですよ、早く辞めたい離れたい、すっきり爽やかに解放されたい。他の世界で生きたいわ。
そんなわけで、先日にもご紹介しました.ssh/cofingファイルに以下のように設定しましたら幸せになれましたよ。
Host *
ServerAliveInterval 150
何にせよ定期的に連絡は取り合いましょうって事ですね、きっと。さぁ、お友達の女の子たちへメールでも書くかー。……全然おらんかった……。
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DSAS開発者の部屋:OpenSSH クライアントの proxy -- 踏み台サーバを経由しての ssh
Web屋さんをやっているとsshでサーバへ接続してゴニョゴニョなんて事をよくやりますが、それが要多段接続だったりすると少しばかり面倒だったりしますよね、一つずつ接続していったりとかして。そんな時、
ssh -t user1@host1 ssh user2@host2
とかやってもいいですが、.ssh/configという設定ファイルにちょこちょこっと書いておけば楽になります。
中間のサーバにncというコマンドが載っている事が前提ですが(which ncで確かめよう)、上記の例でいうと、
Host host1
HostName host1
User user1
Host host2
HostName host2
User user2
ProxyCommand ssh host1 nc %h %p
みたいになると思いますよ。こう書いておけば、
ssh host2
とタイプして実行するだけで接続できます!
もう何年も前からこうしてますが、意外と知らない人がいるみたいなのでネタの繋ぎにいやあのその。
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David LeBer : reBeLog » ERModernLook
David LeBer : reBeLog » Sneak Peek
WebObjectsにはDirectToWebという超イカした機能があったりするのですけど(DjangoのアドミンとかRailsのscaffoldとかの元ネタって言ってもいいくらいよ)、それを今風にしてしまうという超絶ソリューションが登場致しました。
詳しくは二つ目のリンク先になる動画を見て頂きたいですけども、Ajaxでガーってなってグーって表示して……。全くWonderの人達も頑張り屋さん過ぎる。
毎回口だけで申し訳ないですが、こういうの作りたかったんだよなぁ、別にWebObjectsに限らず。でも、WebObjects界にもこういうのが出てきて嬉しいです。
たぐ - software webobjects
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Snow Leopard 10.6.3 update crash MacFusion - link for fix - MacFUSE | Google グループ(CERTIO 研究所: MacFusion がおかしくなった! (MacOSX 10.6.3)経由)
私がリモート先のファイルを操作するときは普通にsshでログイン、編集するときはローカルのEmacsさんのTRAMPでみたいな事をやるのであまり出番はないのですけど、たまにFinderで楽々ブラウズとかやりたくなる事があるので久しぶりに使ってみましたら何だかとっても利用できない。
「あー、そういえば、Mac OS X 10.6がリリースされた時にも似たような話があって、このMacにはその対策を講じていなかったのかしら」と思ってググってやってみるも改善しない。「困ったなぁ、別に使わなくてもいいから困らないけど困った」とか微妙な事を考えていたら10.6.3になって新たに生じた問題だったみたい。
リモート先のサーバがsshfsに対応している必要がありますけど、あたかもローカルにマウントしたように扱えて(制限もあるけど)超便利ですよ。まぁ、前述のようにあまり使っていないのですけど。
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JavaScriptが遅い4つの原因とは? - Publickey
Mozilla、Firefox将来バージョンで「WebKit」JSエンジン一部流用へ | パソコン | マイコミジャーナル
はいはい、古い話題でごめんなさいね。
LL系の言語には須く当てはまる部分もありますけど、Javascriptが遅くなってしまう原因の代表的なもの4つが上げられています。言語仕様的に普通にやると遅くなってしまうようです。
って事で、各社いろいろなアプローチで高速化しているのですけど、「最終的にそれらの成果をマージしちゃえば最速じゃね?」ってMozillaの人が。
皆さん切磋琢磨ですね、素晴らしい。
たぐ - javascript software
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Emacs23 (Cocoa Emacs) 入門から中毒まで : 紹介マニア
別にCarbon Emacsさんでも不満はなかったのだけど、なんとなくCocoaな気分になってしまったので先日より乗り換えております。
件のページにはダウンロードしてビルドして一通りの設定をしてなどが網羅されておりまして大変参考になりますよ。参考になるというか、ほぼそのままですんなり導入できましたよ。
実はCocoa Emacsさんを導入する前に、例によっていまさらEmacsでもあるまいし病にかかりまして、一旦Eclipseさんのお世話になっております、Emacs風キーバイドで。ちょっと慣れてきて、「凄く便利だ、素晴らしい」と思ったのですけど、やはりあの感じとか動きとかが、「えーと、あのその」と思い始めたりもしまして……。
特に便利だと思っていたのは構文チェックとか補完とかなのですよね。補間はまぁ、難しいとして、構文チェックの類いは元々各種lint系ツールを使っていたりしましたし、基本ターミナルはごちゃごちゃ開きまくりな人ですので結局実行とかもこちらでやっていたりしたので、Eclipseじゃなくてもなぁと。
でまぁ、またまた例によってEmacsさんに戻ってきてしまいましたとさ。しかし心機一転、Cocoa Emacsで、これまでの.emacs.elも一旦廃棄してinit.elを一から作り直して再出発でございます!
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Google App Engineに最適化したJavaフレームワーク「Slim3」登場。作者のひがやすをさんにインタビュー - Publickey
何がびっくりしたって3に特別な意味どころか、こじつけの意味すらなかったって事だよね。
たぐ - software
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Get File Path Automator Action
Snow Leopardさんは歴代のMac OS Xさんの中でも一番好きなOSですが、まぁ、いつも一番新しいOSをこうやってほめるんですけど、コンテキストメニューの仕様が変わってこれまでのものは実質廃止、今後は拡張されたサービスと融合という事になりまして、いくつか便利に使っていたコンテキストメニューが使えなくなったのがちょっと、ですよね。
なかでもちょいちょい活用していたUNIX形式でのパスの取得ができなくなったのが痛い、痛すぎた。何かと使うんですよ、パス情報。ドラック&ドロップでパスを取得してくれるアプリもあるけど、全てがそうじゃないし、やっぱりクリップボードにパスをぶち込みたい、さっと簡単に。
そんな右クリックからパスを取得してやるぜい機能をあなたにお届けするのが、件のリンク先で配布してくださっているAutomatorのアクションです。
ちょっとだけ自分でAutomatorを立ち上げてごにょごにょする必要がありますが、大した手間でもなくお手軽。動作も良好ですし、おすすめ。
まぁ、こんな(Snow Leopard でコンテキストメニューを使う - soundscape out)解決法もあったりするのですけど、これは今回のを使いだした後に知ったので。
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